【講談風】伝説のマチアプ男③女王の赤飯
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本日もよくお集まりいただきまして、 伝説...
本日もよくお集まりいただきまして、
伝説のマゾ男です。
昨日はどこまで語ったか、
導入と、
そしてその男の紹介のところでしたね。
まあ、
伝説のマゾ男。
伝説には何事にも始まりというものがありまして、
その始まりの仕方がまた面白かった。
中学生生活を送っていて、
童貞を捨てたのもその者が20歳を超えた頃。
女の人と付き合うというのはどういうことか、
全く分かってなかったんですな。
女性の扱い、
セックスまで行くこともなく、
一回やっておしまい、
一回やっておしまい、ということもあったわけなんです。
その伝説のマゾ男。
そんな時、
我々の世代の若い頃だとスカイプとかmixiとかいう時代ですか。
まあまあまあ。
出会い系というものでも、
今みたいにマッチングというものではなくて、
ブログの方から行くという、
そんな流れがあったわけです。
あれ、
そこで出会ったのが女王様だ。
こいつは女王様だとは知らなかった。
舐め犬を募集している。
本当か。
どんだけ俺は舐め犬の方がうまいと思っているんだ。
まあ、
次に乗っているのはマゾ男。
まだまだエッチも下手くそなわけで。
で、
ノコノコと、
あれはそうだな、
ホテル街が多い街へ出かけて行った。
まあ、
その時はまずは喫茶店から入って行く。
喫茶店でドキドキドキしながら待っているわけなんです。
ドキドキしながら待っていて。
この時の大学生の格好は、
なんて見つまらしいものではありますけれども、
やたらとビシッとした格好の女性がやってくる。
驚いたのはマゾ男だ。
こんな綺麗な女性。
まあ、
普通に働いている人だろうと思ったら、
自分の目の前のところに座ってきた。
はじめまして。
ちゃんと礼儀が言えるというわけなんですな。
お互いに頭を下げて、
今日はよろしくお願いいたします。
お互いにその頃はコーヒーとタバコを飲んでいる。
ゆっくりと飲んでから会話もそこそこに。
じゃあ、
そろそろ行きましょうか。
向こうにリードされるまま。
リードされるまま、
その男はついて行く。
ああ、
この辺、
ホテルとか知ってるんで大丈夫ですよ。
あっちですね。
下調べは十分やってきたみたいだ。
で、
その、
舐め犬募集という女王様と一緒にホテルに入ったわけだ。
さあ、
何が始まるか。
女王様は、
おもむろに、
自らの服を脱いで行く。
とんでもなくやらしい下着だ。
シャワーなんか浴びるまもない。
ソファにドカリと座り込んで。
ねえ、
ぼーっと立ってないで。
早くなめてくれ。
ドキッとしたのは伝説のマゾ男。
はい、
わかりました。
と言ってすぐに足の間へ。
そしてまずは鼻先で、
割れ目に、
近づいて行くと、
ドキッ背中をキシャリ。
そっちからじゃないわ。
ちゃんと足の指から始めなさい。
ドキッこれは伝説のマゾ男と驚いた。
まずは足先か。
そんなことは知らなかった。
すっと両足を丁寧、
両手を使って足を丁寧に持ち上げると、
匂いを嗅ぐ。
なんて甘く濡れた香りなんだろう。
香りというのは相手が自分と肌の相性がいい。
なぜか自分が本能的に求めている香りだ。
少し酸味のある香り。
美味しそうだ。
足の指から丁寧に舐めていく。
指の股まで丁寧だ。
これは習ったことではないけれども、
本能的にそこまで舐めていた。
そして足の裏をずっと、
かかとの方まで。
で、
かかとの方まで行くと、
かかと、
ちょっと噛んでくれないかしら。
かかとは噛むものなのか。
これは知らなかった。
かかとを噛んで、
マッサージをするかのように伝説のマゾ男。
噛んで行って、
そして上が張って行く。
上が張って行く。
アキレス腱の方から、
そしてふくらはぎ。
ふくらはぎの方から膝。
そしてここで男は思い出す。
膝も噛んだ方がいい。
これは実践検でもあるんですけれども、
というのは意外と噛まれても大丈夫なんです。
で、
皮膚の厚みがある。
だから少しカクリと、
爪先を立てて。
当たったみたいだ。
女王様はそれは好きみたいだ。
噛みながら、
今度は内股。
内股の方へ、
ずっと上が張って行く。
このままおまんこに行っていいかどうか。
下着越しのおまんこというのは結構濡れている。
そんな香りがする。
続けなさい。
伝説のマゾ男はコース。
これは決まったもんだと思いまして、
そのまま下をツーッと。
今度はこの方へ。
割れ目はすぐそこにある。
ただ、
ここはじらしていいかどうかわからない。
高級そうな下着だ。
あんまり汚してしまってはいけないのではないか。
今自分には弁償するようなお金はない。
それでも恐る恐る顔を見上げてみると、
女王様の無表情の顔。
ここは勝負のときだ。
クリトリスにしゃぶりついた。
女王様が喘ぎ声を上げる。
ビンゴだ。
下着越しでも大丈夫だ。
クリトリスを下から上に、
丁寧に丁寧に舐め上げていく。
女王様の顔は変わらない。
クリトリス下をベッタリと今度は割れ目に這けていく。
割れ目を広げながらだ。
おいしい。
バニラのような味がする。
下着の味なのか洗剤の味なのか、
それともおまんこ本来に何か塗っていくのか。
分かんねえがバニラの味がする。
ずっとしゃぶっていたい。
そんな気持ちになっていた。
女王様の無表情の表情は止まらない。
なんておいしいんだろう。
そんなことを思っていた。
しかし、
一向に感じる気配がない。
女王様は無表情の表情を浮かび上げていく。
しかし、
いつまでも下着越しにしゃぶっていた。
違う、
伝説のマゾ男はしゃぶっていた。
女王様は感じることがないのか、
それとも。
不安になりながらも時計の針をどんどん進んでいく。
しゃぶっていく。
しゃぶっていく。
10分、
20分、
50分。
嘘だろ。
1時間半。
女王様の無表情の表情は止まることがない。
そして私の下も。
ずーっとしゃぶっている。
はぁ、
はぁと。
深い呼吸を繰り返していくだけだ。
おかしいな。
体勢もそんなにきつくはない。
では、
女王様の足。
何回か揺らしてはいるけれども、
そんなにきつそうとは思えない。
そういえば、
舐め犬って言ってたな。
3時間経過した。
まじか。
でも、
ずーっとしゃぶってられる。
本当においしいな、
この無表情。
女王様が深いため息をつき出していた。
下着姿ではない。
もうすでに生のおまんこにしゃぶりついている。
女王様の呼吸が荒くなってきた。
ここだ。
クリトリス。
一瞬不安に吸い付いていく。
そうするとまた、
ピクッ。
今が一番感じてる気持ちいいのよ。
そのペースでいいから。
わかります。
答えて、
同じペースに戻る。
こんなに丁寧にしなくてはいけないのか。
ここまでして、
女性というのは満足するのか。
10歳以上の年上の女王様だ。
教わることがたくさんある。
そして、
長い時間。
続けて続けていて。
女王様が深く。
もういいわ。
ありがとう。
ありがとう。
感謝の言葉がやっとここで出てきた。
これで満足されたのか、
わからない。
気持ちよかった。
そうだ、
お腹減ってないかしら。
私、
これ持ってきたの。
セブンイレブンのおにぎりだ。
こんなものを4時間もバッグの中にしのばしていたのか。
ちょっと男は驚いた。
男は驚いたが、
それをありがたく頭の上に掲げて。
ありがとうございます。
と答えて。
そして、
さあ、
目の前で食べてちょうだい。
口の中はしたたるようなバニラの味としょっぱ味だ。
そしてこれおにぎりか。
いただきます。
伝説のマゾ男は答えて、
おにぎりを口につけた。
そしてごっくり飲み込んだ。
なんておいしいおにぎりなんだろう。
そう思って女王様を見つめると、
笑顔が浮かんでいた。
さあ、
じゃあ元気も出たところで、
また舐めてもらおうかしら。
伝説のマゾ男、
4時間舐めにおにぎりのご褒美。
これにて終わりでございます。
この後の展開はまた明日のお届けを。
お楽しみくださいませ。
ご視聴ありがとうございました。
AIによる文字起こしです
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田中裕也◇ID_51810 :
【講談風】
基本来た人の希望に合わせてライブ配信、即興でやらせて貰ってます。
マイクに関しては何個か購入するもうまくいかず、心が折れました。悪しからず。
これより『伝説のマチアプ男』一所懸命語らせて戴きます。伝統芸能としてあるものに対して悪ふざけが過ぎるかも知れませんがどうか平にご寛恕お願い致します。
ようやくの本編でございます。
2024年2月25日0時頃配信
リアタイでお付き合い戴いた方々、ありがとうございます。お陰で良い音声取れました。
タグ、フリーとなってますので皆様にも着けて戴けたら嬉しいです。
リクエストやコメント、いいね戴けると本当に良く出来ると自分の中でも満足度が高いものが出来ます。
配信時にどうか気軽にお伝え下さい。皆様のおかげで凄く厭らしい投稿音声出来てます。ありがとうございます。
再生数 : 55
メスガキ配信者への愛を視聴者を代表してみっちり理解わからせたった件wwww
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