キミと過ごす年越し
※Flashでの音声再生は終了いたしました。再生が出来ない場合にはChromeなどご利用ください。
んー。 あんまりいいテレビやってないねー...
んー。
あんまりいいテレビやってないねー。
みかんうまっねー。
年末ってさー、
みんなすることなくて
テレビ見てるイメージあるのに。
こういう時こそ
ドッキリみたいな
笑えるやつ放送すればいいね。
まあいいや。
テレビ消しちゃおう。
えっ、君見てた?
嘘だー。
ずっと私の方見てたじゃん。
もういいからギューしよ。
ギュー。
最近さー、
ずーっと君とくっついてる気がする。
ゲームする時とか、
こうやって君とお話ししてる時とかも
なんか心地いいんだよね。
ここ、普通に寝れるもん。
はいはい。
年越しまでは起きてるって。
その後は昼まで寝るかな。
初詣とかいいじゃん。
めんどくさいし。
なんであんな寒くて
人が多いところに行く必要なんてある。
お参り行くなら、
少し日にずらせばいいし。
初日のデメリットとかはもっとないかな。
なんで睡眠時間削ってまで
見に行くか理解できません。
見たいなら君だけでいい。
いやいや待って。
君も行っちゃダメだって。
そんな間私一人ってことでしょ。
無理。死ぬ。
年末年始のお休みは
ずーっと一緒にいるって決めたもん。
うん、今決めた。
だから行っちゃダメよー。
いい子だ。
ご褒美によしよししてあげる。
よしよしよしよし。
よしよしよし。
ねえねえ。
私みかん食べたくなった。
食べさせて。
だって私は君とギューしてるから
手が届きません。
はーやーくねー。
はーやーくん。あーん。
あー、もうなんで君が食べるのさ。
ほら、もう一回。あーん。
怒るよ。
いいのか。
君の背中には私の手があるんだぞ。
この手で君の背中を
ぺちぺち叩くことも。
うん、おいしい。
なんか私の扱い慣れてる感じがして
ムカつく。
もっと彼女を大事にするべきだと思います。
例えば?
そう言われると難しいな。
もっと甘やかすとか。
何するかは君が考えて。
中か。
まあいいんじゃない?
もう一回。
これ、いつもと変わんなくない?
まあいいか。
こうやってだらだら
いちゃいちゃする感じが
私たちらしいし。
今年も終わるね。
早くない?
うわっ、もうあと1分切ってるじゃん。
ねーねー。
年を越す瞬間、キスよ。
新年最初にキスしたカップルになろう。
拒否権はなし。
ほら、時間見て。
10、9、8、7、6、
5、4、3、2、1。
大好きだよ。
ハッピーニューイヤー。
明けましておめでとう、彼氏くん。
私もよろしくね。
あ、そういえば年越しそば食べてない。
今からでも作りにくい。
ちょっと興奮しすぎ。
私が可愛いのが悪いとか知らないよ。
そんなこと。
このまま一緒に寝る予定だったのに。
いや、意味が違うでしょ。それは。
私を勝手にエッチな子にしないで。
まあいいや。
ねー、もう一回チューして。
ああ、私もドキドキしてきちゃった。
どうせ今日も家から出るつもりはなかったし。
イチャイチャしよっか。
君と私が満足するまで。
ここで始めると絶対こたつで寝るから、
ベッド行こう。
うん。
行くまで触りながら行こうね。
AIによる文字起こしです
閉じる
再生数 : 740
噂を聞いて学校の同級生に先っぽ性交渉したら成立しちゃったww
週刊ナンネットマンガ
コメント投稿
コメント
Twitterの反応
つぶやきはありません
