後ろから抱きしめながら乳首責め
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ん? どうしたん? 下着つけてないじゃん...
ん?
どうしたん?
下着つけてないじゃん。
僕が後ろから抱きしめてるんだからさ、
触られるの分かったでしょ?
それでつけてないってこと分かるよね。
ほら、
服の上から触られちゃうね。
ゆっくり外側から近づくように揉まれてね。
ほら、
透けちゃってるよ。
期待しすぎじゃない?
ここ触られてるだけなのにね、
体くねくねしちゃってね。
ほら、
周りだけゆーっくりなぞってあげる。
まだ直接触らないよ。
ねえ、
ヘコヘコしちゃうね。
なのにここはすごいくっきり出てきちゃってね。
気持ちいいね。
嫌なの?
嫌なのに、なんでそんなに声出してんの?
じゃあ止めてあげよっか。
止めるのも嫌なの?
じゃあ正直にね、
受け入れてればいいよ。
分かった?
ほら、
まだ直接触んないよ。
周りだけ。
直接触ってほしくなるね。
ほら、
服の中に手入ってきてね。
足づかみにされちゃったね。
ねえ、
自分の恥ずかしいところね、
いろんなところ触られてね、
いじわれされちゃうね。
ほら、
ゆっくり直接近づいてきてるよ。
ねえ、
期待しちゃうね。
ゴリゴリゴリゴリされたくてね。
ほら、
まだダメだよ。
指でなぞるようにね、
引っかくようにね、
ゆっくりじわじわじわじわして。
ほら、
指なめて。
お口開けて。
そう。
ほら、
これで指が濡れたからね、
このままもいじってあげるね。
ほら、
自分のお口で濡らした指で、
自分の乳首濡らされて染みらされちゃうね。
気持ち?
気持ちいいね。
ダメだよ、
逃げちゃう。
分かった?
ほら、
やっと触ってもらえるね。
親指と人差し指で挟まれて、
優しくグリグリグリグリって、
挟まれながらね、
ゆっくりじわじわじわじわ。
体がビクビクしちゃうね。
ダメ、
逃げちゃう。
逃げようとしても僕が追いかけて、
そのまんま抑え込んで、
グリグリグリグリ触っとくね。
ビクビクしちゃうね。
ほら、
ダメ。
ほら、
こんなビクビクしちゃってるんだよ。
足開きながら、
何?
勝手に下の濡れてんのお前、
お前お前、
お前お前、
何?
勝手に下の濡れてん?
ダメだよ、
触っちゃう。
今日はこれだけ。
その子は足開いててね、
僕に触られながらグリグリされながら、
自分の下がどれだけ濡れてくのか、
僕に眺められてくね。
乳首だけでイっちゃうから、
どうなっちゃうかもね。
そうさせられちゃうかもね。
そうなったらどうする?
本当に弱々になっちゃうね。
ほら、
ダメだよ。
ほら、
ゆっくりね、
少し引っ張られる感じに、
絞られる感じにコリコリされてね、
優しい首弾かれながらもね、
たまにちょっと強くなるのが気持ちいいね。
ねえ、
乳首責め大好きになっちゃうね。
ビクビクしてきた。
影響はないよ。
何?
気持ちいいの?
意識させられただけですぐイっちゃいそうになっちゃうね。
ようやく乳首でイっちゃうね。
ダメだって、
だから逃げちゃう。
ほら、
恥ずかしいね。
恥ずかしいね。
恥ずかしいけど気持ちいいね。
ほら、
こんなにコリコリなってね、
エッチい乳首しちゃってるね。
あとで僕が飲めてあげるね。
飲めるだけじゃ足りなくなっちゃうかもね。
ほら、
意識しただけでこんなビクビクしてる。
気持ち?
気持ちいいね。
ぐちぐちぐちぐちされたくなっちゃうね。
下も、でもダメ。
これ言ったら考えてあげるね。
乳首でイって、
乳首で気持ちよくなって、
僕に下トロトロを考えてあげる。
ほら、
期待して。
ほら、
祈うようにうなってくるだけでビクビクするね。
体がゾワゾワしてきて。
ほら、
少しね、
強めにされちゃうね。
クリクリクリクリ。
ビクってなった。
ほら、
イっちゃうなよ。
イっちゃって。
ほら、
コリコリしておいで。
気持ちよくなるね。
声も我慢できないぐらいに、
いろんなところ僕がね、
分からせてね、
弄ばれちゃうみたいになっちゃうね。
ほら、
ゾクゾクしてきた。
イっちゃう?
イク?
おいで。
イっちゃえ。
なあ、
すっごいエビ反りでビクビクしてるんだね。
ほら、
これで、
こういう事待ってたんでしょ?
明日もこんなに濡らしちゃって、
乳首だけでイクことになっちゃったね。
またしようね。
AIによる文字起こしです
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