スマートフォンから録音した音声を投稿できる音声掲示板です。エロ声やオナニーボイス、喘ぎ声などエッチでアダルトな音声の投稿をお待ちしています。

【イメチャ】巨乳魔法少女が触手怪人に敗北し、エナジードレイン機械に拘束されて魔力タンクにされちゃう話

※Flashでの音声再生は終了いたしました。再生が出来ない場合にはChromeなどご利用ください。

シヒロは魔法少女です。 私に変身ステッ...

シヒロは魔法少女です。

私に変身ステッキをくれた妖精さん曰く、
千年に一人の膨大な魔力量を持っているらしいです。

自分ではよくわかりません。

時々怪人が現れると、
妖精さんがグーグルマップで場所を教えてくれるので、
パッと行ってスッと倒してからお家に帰ります。

怪人さんはいつもあんまり強くなくて、
変身ステッキから光のシャワー的なのを出して浴びせると、
だいたい消えちゃいます。

そんな毎日が続いていたので、
シヒロは歪んでしまいました。

その日、現れた触手の怪人は
今までとは全然違ったんです。

まず、この怪人さんは他の怪人と違い、
シヒロの変身を最後まで待ってくれませんでした。

怪人さんが変身の途中で攻撃してきたせいで、
シヒロは半裸の恥ずかしい格好で戦う羽目になりました。

片手でおっぱいを、
もう一方であそこを抑えているので、
ステッキがうまく持てません。

攻撃できずにいると、
怪人さんの触手が伸びてきたので、
シヒロは魔法で大きくジャンプして
遠くの高いところに逃げました。

この距離なら怪人さんからは見えないし、
他に見ている人もいないので、
シヒロは思い切って両手でステッキを握り、
光のシャワーの呪文を唱えました。

光の精霊たちを我が元へ集い、
邪悪の怪人を打ち滅ぼせ、
必殺、ミラクルプリズムを
くるくる回りながら呪文を唱えていると、
怪人さんの触手が伸びてきて、
私の手足に絡みつきました。

今までの怪人さんは待ってくれていたのに。

触手は強い力でステッキを奪うと、
シヒロの体を怪人さんのいる元へ
引っ張っていきました。

おっぱいとあそこが出ている恥ずかしい格好が、
怪人さんの前にさらけ出されます。

うーん、見ないでください。

シヒロは両手で体を隠そうとしましたが、
触手の力が強くて動かせません。

おまけに怪人さんは何本もの触手を操って、
シヒロのおっぱいやお尻、
あそこを持て遊んできました。

やー、だめー、やー。

おっぱいは形が変わるほど強く
触手に刺激され、
あそこの悪目を擦られるたびに
腰がくねってしまいます。

やー、あー、怪人さん、だめですー、やー。

お願いしても怪人さんはやめてくれませんでした。

こうなったら至近距離のプリズムシャワーで
気絶させてやります。

本当はステッキは変身の時しかいらなくて、
短くプリズムシャワーっていうだけで
光のシャワーは出るのです。

さ、最終警告ですよ。

んー、やめないとシャワーで攻撃しちゃいますよ。

一応確認しましたが、
怪人さんはやめるどころか、
さらに触手を増やして
おっぱいとあそこをいじめてきます。

あー、だめー、やー。

もう、こうなったらプリズムシャワーを
唱えようとした瞬間、
怪人さんは何かを察知して、
チヒロの口に一番太い触手をねじ込んできました。

うーわー、ふん。

口いっぱいに触手が入ってきて息ができません。

これじゃ呪文が唱えられないし、どうすれば。

何度か脱出する方法を考えましたが、
今まで真剣に戦ってこなかったのもあり、
チヒロには何も思い浮かべませんでした。

ただ一方的に、お口の中をくちゅくちゅされ、
おっぱいを揉まれてあそこも
いじられ続けています。

にゃー。

怪人さんは容赦なく攻め立ててきて、
チヒロはもう限界です。

にゃー。

全身を触手にまさぐられて、
チヒロはついに絶頂してしまいました。

体中から力を抜けて、
だらんと情けない格好で吊るされます。

しかもその時の感覚は、
変身前に一人でした時とは違い、
もっと強い快感が伴うものでした。

だんだん意識が遠のいてきて、
怪人さんの方を最後に見た時は、
何か水晶みたいなものが淡く光っているのが見えました。

基地に目が覚めた時、
チヒロは大きな機械のようなものに
縛り付けられていました。

ここは?

目の前には怪人さんがいて、
意識がまだはっきりしない私に色々教えてくれました。

チヒロの膨大な魔力には、
怪人の生成や強化に使えて利用価値があること。

チヒロが絶頂すると、
大きな魔力が体から放出されること。

放出された魔力は、
あの水晶で吸収して溜めることができること。

そして、これからチヒロには、
ここで魔力タンクとして一生を過ごしてもらうことでした。

そんな、困ります。

お家に帰してください。

必死で訴えますが、
怪人さんは冷たく首を振るだけでした。

さらに、呪文で攻撃しようとしたら、
口を塞いで触手で全身をボコボコに殴ると脅してきました。

チヒロは魔力は沢山ありますが、
そんな風に脅されたことがなかったので、
怖くて何も考えられなくなってしまいました。

いやー、ごめんなさい。

だからえませんから、
どうか痛いのは許してください。

おとなしく従っていれば、
とりあえず殺されることはない。

その瞬間から、
チヒロは正義の魔法少女ではなく、
怪人に都合よく利用される魔力タンクになってしまいました。

チヒロを縛り付けている大きな機械は、
一定の間隔で作動して、
全身をイジくり始めます。

いやー、こんな機械にいじられるの
変な感じです。

初めはくすぐったさしか感じない感じ、
チヒロですが、
次第に体が火照ってきて熱くなってきました。

するとそれをセンサーでキャッチしたのか、
機械の動きもだんだん激しくなってきます。

やめろ、こんな。

必死に快楽に耐えていましたが、
機械に勝てるはずもなく、
最後にはイカされてしまいます。

ああ、ダメ、行こう、行っちゃいます。

チヒロが絶頂すると、
機械の上部に取り付けてある水晶が反応し、
少し力が強くなります。

そしてしばらくすると、
機械がまた動き出して、
チヒロの体を刺激し始めます。

それもいつも決まって、
一定の順番で、
乳首、お尻、あそこというふうに、
なんだかプログラムにされているみたいでしたが、
何度も繰り返しているうちに、
そのリズムをチヒロは体に刻みつけられていきました。

それでどうなったかというと、
また機械が動く時間。

いや、ダメ、乳首触れただけなのに、
もう行っちゃう、
敏感なのに、
ああ、ダメ、体の気持ちいいの、
もう覚えちゃってる。

機械に捕らわれて何日だったかわからなくなった頃、
チヒロの体はもう壊れたおもちゃみたいに、
少し乳首をいじられただけで、
絶頂するようになってしまいました。

だって、もうわかっちゃうんです。

この後体をどういじられるのか、
そして、どれだけ耐えても、
最後にやる機械に絶対イカされちゃうのが。

こんなすぐイカされて、
魔力奪われて、
それを利用されるのに、
魔法少女失格なのに、
効率的に魔力が貯められるように、
怪人さんたちの都合の良いように、
チヒロの体は作り替えられてしまったのです。

それからチヒロは何年もかけて、
最後の一滴まで魔力を搾り尽くされてしまいました。

その頃には怪人さんたちは特に地球を征服して、
他の次元の世界にまで侵略の触手を広げていました。

すっからかんになったチヒロは、
ようやく機械の拘束から解放されましたが、
床に放置されて、
誰も見向きもしませんでした。

立ち上がり方すら忘れたチヒロが、
そのまま床に突っ伏していると、
次の魔法少女が機械に固定されるのが見えました。

AIによる文字起こしです

閉じる

8分46秒

ちひろ◆SV/rp3HLrc : pixivでつくった絵に声をつけてみました。

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20568376

エロ声 @23/8/31

+ブックマークする

再生数 : 2012

※タグの追加は承認制です。反映に時間がかかることがございます。

ラインで送る    

コメント投稿

コメントを書く

※リクエストは音声のリクエストへお願いいたします。


お名前
トリップ【任意】

トップに表示しない
コメント

※投稿の際は利用規約をお守りください。

コメント

Twitterの反応

つぶやきはありません

注目の音声(総合)

ナンネット新着動画

注目のタグ