おあずけされる脚フェチさん
※Flashでの音声再生は終了いたしました。再生が出来ない場合にはChromeなどご利用ください。
ただいま。 あれ? 誰もいない。 ...
ただいま。
あれ?
誰もいない。
あ、ちょっと何?
やめてよ。
なにそれ、
ちょっとやめてってば。
あ、あかん、
たんにあのさあ。
私、意外と力強いんだよね。
君みたいな男には、
そう簡単には捕まえられないの。
君をこのままにしてたら、
私が危ないから。
このテープで縛っちゃうね。
たく、何しようとしてたのよ。
ひょっとして、
私のことこれで動けなくしようとしてた?
ああ、確か君さあ、
パソコンに縛られてる女の子の写真、
いっぱいフォルダに入ってるよね。
バレてないと思った?
バレてるよ。
それで、
実際に私を縛ってみたくなったの?
でも、逆に君が縛られちゃったからね。
そんなにもがいちゃって、
悔しいの?
でもさあ、
私に怖い思いをさせたから、
仕置きね。
お耳にふー。
くすぐったい?
もう一回。
次はどうしようかなあ。
そういえば、
君足フェチだったよね。
それもバレてるよ。
だって君さあ、
私がミニスカートとか
ショートパンツ履いてる時、
いつも足を触ろうとするじゃん。
触らせないけどね。
ちょうど今日私、
ショートパンツなんだよな。
だから、はい。
君の前で展示するね。
特別に今だけは、
触ってもいいよ。
ほらほら、
君の大好きなこの生足が、
すぐ目の前にありますよ。
触りたいんでしょ?
触れるもんなら、ほらほら。
縛られてるから、
触りたくても触れないね。
こんなに目の前にあるのにね。
すごいもがいてる。
悔しいの?
よっぽど触りたいんだね。
ちなみに、
今触らなかったら、
もう二度と触らせてあげないよ?
ほら、
もう少しで君の顔が
私の膝につきそう。
もう少しだよ。
ほら、あとちょっとのところで
避けちゃうね。
残念でした。
一気に力抜けちゃって、
ガッカリしすぎ。
そんな変態な君は、
ここでしばらく反省してください。
もうそんなにジタバタしないの。
ちゃんと反省できたら、
ご褒美あげるからね。
AIによる文字起こしです
閉じる
再生数 : 2137
コメント投稿
コメント
Twitterの反応
つぶやきはありません
