BLシチュ:お兄さんに僕とのえっちを思い出させる。
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あ、電気消す前に、 待って、ぎゅーぎゅー...
あ、電気消す前に、
待って、ぎゅーぎゅーぎゅーぎゅー。
もうちょっとお兄さんの顔見てたい。
ちょっとお兄さんの顔見てたい。
お兄さんの匂い、久しぶりん。
あれ? わぁ、もうちょっと逃げないでよ。
え? ちょっと離れてってん?
どうした?
ん、僕、なんか悪いことしちゃった?
恥ずかしい?
えぇー、今さら?
だって、今日まだハグしただけじゃん。
あ、当たってた。
あ、バレた。
もう、おっきくなっちゃった。
だって、本当に久しぶりに顔見てハグしてさ。
匂いとか体温とか感じてさ。
もう、何週間か会ってなかったからね。
え、にしても、そんな恥ずかしがる?
だって、もう、すでに何回もセックスしたじゃん。
あ、てか、僕が体調崩す前とか、
お兄さんの方から襲ってきてたよね。
あ、わかった、わかっちゃった。
お兄さんさ、今、冷静になってるつもりでしょ。
今まで、僕にレイプみたいな仕打ちしたこともあるもんね。
それで、久しぶりに顔合わせて、
変に罪悪感感じてるんだ。
えーん、おまけやけないだけ。
やっぱ、お兄さん変だね。
変態だな。
いい?
僕は、お兄さんの好き者で、
お兄さんをありとあらゆる方法で癒すのが趣味の人。
お兄さん相手だったら、
ああいうのも愛感じちゃうけどな。
僕はそれにさ、ほらほら気づいちゃってんでしょ。
セフレ、健セフレが大好きなお兄さんの隣で、
こんなしちゃってんだよねー。
これは、やることやる流れじゃん。
それでもしないって言うんだろ?
よかった、うん、教えてあげるよ。
僕が、お兄さんに襲われてどんだけ幸せだったか。
おいおやおや。
やだ、お兄さん。
僕のことレイプしたの悪いと思うなら、
今日は襲われてもらうから。
ほら、お兄さん、僕の太ももに
なんか当たってるぞ。
ぐりぐりぐりぐり。
太ももぐみぐみ、足つけてあげる。
こういうのも意外と好きでしょ。
じわーっておちんちんつぶされると、
銀玉の中キュンキュンしてこない?
ん? 思い出してきた。
僕とエッチするのが、
お兄さんにとってどれほど甘くて気持ちいいことか。
お兄さんにとって、
どれほど甘くて気持ちいいことか。
僕はさ、お兄さんとエッチするたびに、
自分でもおかしいと思うくらい幸せで、
なんか満たされた気分になるんだ。
お兄さんにも味合わせてあげる。
思い出して。
僕はお兄さんにお尻いじいじされると、
体が勝手に反応しちゃうんだよ。
お兄さんがこうやって、
気分の口でドロドロにしめらせた指を、
僕のお尻の穴に当てがうと、
僕はね、今のお兄さんみたいに肩ピクって反応して、
指が入ってくるの想像しちゃって、
勝手にお尻ヒクヒクさせちゃう。
上手、上手。
じゃあこのまま指でお尻まんこ準備しようね。
お兄さんは僕が口で「やだやだ」って言っても、
こうやってズップズップ両方なく指、
ズップズップ出し入れしてくれてたんだよ。
ほら、どう?
お兄さん、僕のお尻ほじほじして、
反応見るの好きだもんね。
指中でクイックイッってすると、
キュンキュン締めてきて、
おちんちん入れるのが楽しみになるって。
あ、ほら、今キュンってしまった。
ブスブスブスクイックイックイックイックイッ。
ちょっと、ちょっと危ない危ない。
お兄さんはこうやって、
僕が行く一歩手前くらいまで指でいじめてくれるので、
ほら、準備万端になったら、
足広げてベッドに寝かせたまま、
トロトロヒクヒクのお尻まんこに、
古ぼっきのつよつよおちんちんの亀頭とキスして、
「足、」って聞いてくるの、
わかってるくせにね。
ほら、お兄さん、どう?
いつもお兄さんがおかしてる
添い寝フレンドのおちんちん、熱くなっちゃった。
おねだり上手にできたね。
じゃあ行くよ。
やっばあーあー。
動くよ。
イかない、イかないからもう閉まる。
あれあれ、お兄さん、
え、いっちゃった?
すっごい、お兄さん、お兄さん、お兄さん。
結構お兄さんのお腹、
自分の精液でベッド汚した。
お兄さん、これ好きだよね。
入れられただけで精液ぶちまけんの、
ところてんだっけ?
すっごい、潮吹きさせるの初めてかも。
やばい、この味久しぶり。
やばめっちゃ興奮する。
動くね。
行ったばっかり、そうだね。
知ってる、だって僕まだ行ってないし。
もう一度行く、行く、行く、行く、行く。
お兄さん気持ちいいでしょ。
僕も大好き。
ところてんした後ずっと動いてるお兄さん、
大好きだったから。
いい、好き、好き、好き、好き。
そうだ、忘れてた。
こうやってパンパンしながら、
お腹の精液手ですくって、
乳首、乳首いじめてくれる時もある。
お兄さんの精液、乳首に塗り込んで、
カリッカリッしてあげる。
カリッカリッカリッ。
気持ちいい。
お兄さん、自分でシコシコ始めちゃった。
かわいい。
やばい、出る、出る、出る、出る、出る、
出る、出る、出る、出る、出る、出る、
出る、出る、出る、出る。
中でいいよね。
お兄さんいつも中にくれるもんね。
出すから、出すから。
ほら、いくよ、いく、いく、いく、いく、
いく、いく、いく、いく、いく、いく、
いく、いく、いく、いく、いく、いく。
はあん、はあ、はあ、はあ、はあ。
ちょっと思い出した。
そう、気持ちいいことしか、
わかんなくなって、幸せ。
これ、いい。
ああ、ああ、ああ。
うわ、力抜けちゃって、
僕のお腹まで、お兄さんの精液でベタベタだ。
それ、これ、お兄さん何回出したの?
最後、自分でシュコシュコしてたよね。
え、うわ、お腹とお腹で糸引いてる。
え、あ、あ、バレた。
たまにあるよね。
イったあと、中で、前に、中で、
またちょっと大きくなるの。
もう一回しよう。
もっと、お兄さんの顔見せてくれるよね。
AIによる文字起こしです
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