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犯し屋さんにいっぱい犯されちゃう音声

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こんばんは。 本日はよろしくお願いします...

こんばんは。
本日はよろしくお願いします。
はいっ。

「誰ですかって言われても、
俺はその彼さんから
ここに来いって言われたから
来たんですけど」

「ああ、なるほどね。
マジで何も知らないパターンか。
あんたの彼さん、悪い人だなぁ。
俺が説明しろってのがよ。
えっと、簡単に説明するね」

「彼さん、足交事故しちゃって
今入院中でしょ。
だから君とセックスできなくて
欲求不満らしいんだけど、
いくらエロ動画あさっても
抜けないから、
彼女の君が誰かに
犯されてるところをおかずに
したいんだって。
それで代行を頼まれたのが俺」

「まあつまり、
彼女を犯している姿を
撮影してほしいっていう、
彼氏の依頼で
俺はここに派遣されたの。
今の状況、理解できた?」

「信じられないって顔してるねー。
まあそりゃそうかあ。
彼さんとやり取りした
メッセージ見れば納得してくれる。
ほら、依頼内容とか
詳しく書いてあるでしょ。
君の彼氏、ほんと歪んでんなぁ」

「見て、ここに
『激しく同意捨て乱暴に』って
リクエストしてる。
しかも君に事前に了承を得てる
と思ったら、当日にサプライズだわね。
マジで鬼畜」

「さてっと、カメラは
どこに置こうかなぁ。
ここでいっか。
じゃあ早速だけど、
録画始めまーす」

「やだ、だろうね。
いきなり知らない人と
二人きりになって
撮影されるんだもん。
でもさ、今の君に拒否権ないよ。
抵抗しても無駄。
どんなに嫌がっても
俺はやめてあげられない」

「彼さんからお金もらってんだもん。
君を犯すことは
俺にとっての義務なんだよ。
そういうことだから、ごめんな。
早く諦めて、
さっさと終わらせた方が楽だよ」

「ちょっと、どこ行くの?
終わるまでここから出さないよ。
ほらな、ドア開かないだろ。
いいね、その怯えた顔。
でものんびり追いかけっこしてる
暇ないから、
ちょっと強引にするけど、
騒ぐなよ」

「ほら、はいはい、暴れない。
手首するから、
手後ろに回して」

「乱暴にとは言われたけど、
俺も女殴るの嫌いだし。
あんまり暴れないでもらえると
助かるなぁ。
痛いことされたくないだろ。
あんまり手こずらせんの」

「へぇー、結構いい体してんじゃん。
足開いて。
膝立ちして、
カメラの方向けろ」

「お前、マジで物分かり悪いな。
全部お前の彼氏のためなんだって。
彼氏のためなんだって。
彼氏が見たいって言ってんだから、
見せてやれよ。
好きなんだろ、彼氏のこと」

「そうそう、顔上げて
ちゃんとカメラ見ろ。
なんだよ、
顎つかんで固定してやんないと
ダメかなぁ」

「顎つかんで固定してやんないと
ダメか。
こうだよ、そのまま顔動かすな。
目閉じんなよ。
体震わせてんのは怖いから?
それとも耳弱いの?」

「耳弱いんだ。
おかされながら体、
イカされまくってさ。
この状況で興奮してんの?
やばいなお前。
この状況で興奮してんの?
やばいな、お前」

「まだ触ってないのに、
乳首ピンと立ってるし、
息も荒くなってる。
両方の乳首つまんで、
コリコリして。
ほら、どんどん固くなってきた」

「我慢してんの?
声出せば、
知らない男に好き勝手
触られて嫌なはずなのに、
体が反応するのに悔しい?」

「安心しな。
案外みんな最初は嫌がるけど、
そのうち『もっとください』って
自分から求めるようになるから」

「へえ、私は違うか。
じゃあ確かめてやるよ。
もうこんなに濡らしてんのによく
そんな強気なこと言えるな」

「いいね、その生意気な表情。
最高、責めがいがあるわ。
ここ座って、
カメラに向かって思いっきり
足開け。
もっとだよ」

「閉じられないように
後ろから俺の足で固定して、
このローター使ってあげる。
いつまで強がってられるんだろうな、
お前は」

「このローターを使ってくれるの?
クリに。
いつまで強がってられるんだろうな。
まずクリに当てて。
暴れんなよ」

「まだ抵抗する気?
素直に感じとけば
じっくり鳴らしてやったのに。
面倒だからもういいわ」

「クリの皮むいて、
直接振動。
逃げないように
こうやって外側からつまんで
押し当てて。
辛い?」

「いきなり強い刺激で
おかしくなりそう。
あれ、行きそうになってんじゃん。
そんな簡単にイカされちゃうとこ、
彼氏に見られていいの?」

「だろ、じゃあ耐えろよ。
ほら。あれ、おい、
今イッてろって言ったろ。
言ってない?」

「あ、そうじゃあ
このままイくまで続けるわ。
なんで首振るの?
やっぱイッてろって言ったから
もうやめてって?」

「あきれた、嘘ついたくせに。
今度はお願い?
それはちょっとわがまますぎないかな」

「それにずっと抵抗してて、
カメラにお前のイキ顔が
ちゃんと映ってなかっただろうから、
どっちみちもう一回な」

「ああ、体くねらせちゃって。
そんな気持ちいいの?
ここ、すげえクチュクチュさせて。
中にも挿入だな」

「心配しなくても
ちゃんと用意してあるよ。
ほら、これ、ぶっといバイブ。
こんだけ濡れてたら
突っ込んでも痛くないだろ」

「ほら、簡単に奥まで入っちゃった。
中とクリ、こうやって
同時に刺激されんのどう?」

「もうやめて?
本当に思ってる?
すげえ気持ちよさそうに
見えるんだけど」

「へえ、じゃあなんで
上の口も下の口も
こんなうるさいの?
あっイキ声止まんないし」

「こっちもバイブ出し入れするのに
合わせて、やらしい音出してさ。
これでデカい音なら
カメラも拾ってるだろうし、
彼氏にしっかり聞かせてやれるな」

「声は我慢できても
こっちは静かにできないんだ。
ぐちゅぐちゅ鳴ってる。
必死に首振ってもう限界?」

「またイく?
早くイっちゃえよ。
もっと振動強くして、
奥えぐるみたいに
押し回してやるからさ」

「はあ、気持ちいいな。
口開きっぱなしでよだれ垂らして、
下は愛液溢れまくって、
シーツびしょびしょ。
マンコも顔もぐずぐずになってんじゃん」

「もうイくんだろ。
そのだらしない顔、
ちゃんとカメラに見せとけよ。
ほら、彼氏に
『ごめんなさいわ、
知らない男にバイブ突っ込まれて
イカされちゃう淫乱彼女で
ごめんなさい』って」

「お前マジザコだな、
ザーコ。
ほら、イけよ、イけ」

「うわ、盛大にイったな。
潮まで吹いてるし、やば。
さっきまでの強気はどうしたんだよ。
あっさり2回もイカされて、
先が思いやられるな」

「はあ、何言ってんの。
まだまだこれからじゃん。
おい、なんでそんな泣くんだよ」

「わかった、わかった。
じゃあ俺とこっそり取引しない?
口でイかせてくれたら、
それで終わりにしてあげる」

「そういう中出しまでって
言われてたけど、
ここまでしたら彼氏も
流石に納得してくれるでしょ。
大丈夫、うまく言っておくからさ」

「よし、交渉成立。
じゃあ俺のことも
気持ちよくして」

AIによる文字起こしです

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13分40秒

羊田◆LMrhks3XGE :
長いので二分割


@Hitsuji_Kun1008

高音質版(無料です)
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エロ声 @23/6/20

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