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透明エレベーターでセクハラ採用(後編)

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体もとても綺麗な体をしてるね。 ほら、...

体もとても綺麗な体をしてるね。

ほら、もっと窓際に立ってごらん。

他の会社のビルがいっぱい見えるね。

もしかしたら、今君がエレベーターの中で裸になっているのも、

誰か見ているかもしれないね。

見られているかもしれないけど、

この会社に入るためだ。

頑張ってくれ。

じゃあ、このままやって。

このまま窓際に立ちながら、

私が後ろから触ってあげよう。

耳元で今からすることを言いながら、

君の体を触って、

君が正直な子なのかどうか確かめていくよ。

社会人にとっては正直なところも大切な要素だからね。

まずはおっぱいだよ。

ほら、おっぱいを下から支えるように触って、

少しずつ揉んでいくよ。

いい柔らかさだね。

どうだい?

こんなビル街のど真ん中で、

ガラス張りのところで裸体している会社の社員から、

こんなことをされてるなんて、

正直に言っていいんだからね。

恥ずかしいかい?

恥ずかしいっていう気持ちも大切だよ。

じゃあ、もう少し強く触っていこうか。

そうだね、少しずつ声が出てきているよ。

どうしたのかな。

では次は、この指で外側からなぞりながら、

どんどんどんどん中心に、

中心に向けて。

あと少しで君の大切な乳首に触れるね。

早く触れてほしい。

触れてほしくない。

いろんな気持ちがあるね。

でも君の体が一番正直かもしれないね。

さっきから腰をくねらせて、

とても色っぽい声を出している。

とても色っぽい声を出している。

君の素直さが伝わってくるね。

素晴らしいことだ。

ほら、乳首に触れるよ。

すごいね。

君が正直者だってことが分かるよ。

触られて乳首こんなに固くしているんだね。

ほら、つまんだらどうかな。

気持ちいいかい?

これもすべて就職のためだ。

指で摘んでくれる。

どうかな?

気持ちいいんだね。

感じちゃうんだね。

正直でいいね。

だけど社会人としては、

時には我慢しなきゃいけないこともあるよ。

ほら、君の大切な乳首に触れるね。

君の大切な乳首に触れるね。

これ以上人の前でだらしない姿見せてもいいのかな?

ほら、カリカリカリカリカリってされて、

カリカリカリカリってされたら、

気持ちよくなって自分を失ってしまうようじゃダメだよ。

カリカリカリカリされても我慢しないと。

ほら、ここで気持ちよくなっている姿晒しちゃってもいいのかな?

ダメだと思う。

女なら我慢しないと。

ほら、カリカリカリカリってされても、

こうやってギュッてつままれても、

グリグリグリってされても、

またカリカリカリカリカリってされても、

我慢しなきゃいけないよ。

どうやら我慢できたようだね。

偉いね。

素直だけど我慢するときはしっかり我慢できる子なんだね。

じゃあ次はこっちはどうかな?

ほら、君のあそこ。

いいね、正直だね。

濡れているね。

素晴らしいよ。

君こんな風にねやられて、

緊張で濡れない子もいるのに、

しっかりと濡れているのは素晴らしいね。

ぐちょぐちょだ。

気持ちよかったのかな?

それとももしかしたら、

見られてしまうこの環境に興奮してしまったかな?

ほら、ここ。

ここ触られるとどうだい?

ここ触られると気持ちいいのかな?

どんどんこういう風にクリに近づけていこうか。

君のクリは今どうなっているのかな?

触ってみないと分からないね。

クリ触ってみようか。

そういえば君にしっかりと、

「推薦お願いします」って言ってもらってなかったな。

勝手にこんなことしてるってことになったら大変だからね。

一言言ってもらおうか。

「私を確かめてください」って。

そうだね。

「私のクリで私の素直さを、

そして我慢できるかどうなのか、

採用するにふさわしいのか確かめてください」って、

言ってもらおうか。

そうしたら触ってあげることができるからね。

よく言えました。

じゃあ触れよう。

あ、すっごく大きくなってるね。

君のクリはものすごく大きくなってるんだ。

触られただけでそんな声が出ちゃうほど、

敏感なクリしてるんだね。

敏感っていうことは、

いろんなことに気づけるっていうことだからね。

それは素晴らしいことだと思うよ。

じゃあもう少し早く動かしてみようか。

すごいコリコリしてるね。

コリコリコリコリって。

コリコリコリコリ。

君のぐっちゃぐちゃに濡れたマンコつけながら、

くちゃくちゃくちゃくちゃ落とせながら、

クリを確かめられてるんだよ。

コリコリコリコリって。

下の方からもしかしたら丸見えかもしれないね。

このエレベータースケスケだからね。

恥ずかしいのか。

恥ずかしいっていう気持ちも大切だ。

クリこうやって激しくくちゃくちゃくちゃくちゃってされて、

くりくりくりくりってされたら、

どんどん気持ちよくなってくるんだ。

気持ちよくなってクリで行きそうになってくるね。

クリで行きそうになってきちゃうのか。

クリがめっちゃ敏感なのでも、

ここからは大人として我慢な時間だ。

行きそうになって腰くねくねしちゃって、

行きたいけど我慢だよ。

ほら、コリコリコリコリ。

行きたい行きたいって。

クリで行きたい。

クリで行きたい。

クリで行きたいね。

早くクリで行きたい行きたいけどダメだよ。

社会人として我慢しないといけない。

コリコリコリコリコリ。

気持ちいい気持ちいい気持ちいいって、

ちゃんと上司の指示通りに気持ちよくならなきゃいけないんだよ。

ほら、これで確かめてるんだからね。

君の適性を。

ほら、コリコリコリコリコリコリ。

くちゃくちゃくちゃくちゃくちゃくちゃくちゃって。

ほら、クリがくりくりくりくりくりはっきり。

気持ちいいね。

行きそう行きそうだけどまだダメだよ。

ほら行ってはいけないよ。

行ってはいけないよ。

ちゃんと上司の指示に従える子なのか、

どんな指示がいつくるかわからないからね。

まだ我慢しないといけないよ。

我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢。

行っちゃダメだよ。

行っちゃダメだよ。

行っちゃダメだよ。

行け行けって言われたら行かなきゃいけないんだよ。

ほら、早く行けるかな。

ほら、行けって上司に命令されたらすぐに行かないといけない。

ほらすぐに行けるかな。

こうやってくりくりくりくりくりってされて、

行け。

ほら早く早く行け。

ちゃんと上司の指示にも従って行けるみたいだね。

エレベーターが動いちゃっていけないから、

早めに最後のチェックをしないといけない。

ほら、そっちにそこの手すりに手をついて。

外がよく見えるね。

今から私のあそこでチェックしてあげるからね。

今更やだなんて言うのかい。

なんでもするんだろなあ。

なんでもするんだよね。

それだけはダメダメだよ。

もう君は私に推薦お願いしたんだから、

しっかり確かめないといけないんだからね。

僕の生チンポで君の本当の君を確かめてからじゃないと、

推薦なんてできない。

ほら、当たってるよ。

君もさっきあんなに気持ちよくなってたじゃないかなあ。

気持ちよくなりたいんだろ。

ほら、生で言いただけるから。

生はダメ。

そんなゴムなんて今あるわけじゃないんだからしょうがないだろ。

ほら行くぞ。

ほらあー入ってる。

あーすーごい奥まで入った。

あーほらまだやめてとか言ってるのか。

君もこの会社落ちてお父さんもリストラになっていいの?

ほらダメだろ。

じゃあちゃんと俺のチンポ受け入れなさい。

そしたらちゃんと推薦してあげるから。

どうせだったら素直に気持ちよくなったほうが君のためだよ。

ほらあーすごいね。

君はものすごくあんなんかすごい。

すごい締まるんだな。

これはうちの会社としても絶対に採用すべきだと思うんだ。

ほらもう諦めて気持ちよくなれ。

この会社に入ったら一生安泰だぞ。

なお父さんと一緒に仕事ができるぞ。

なお父さんリストラになったら困るだろ。

君もこの会社に入りたいんだろ。

じゃあしっかりと受け止めるんだよ。

あーすごいいいね。

こんな透け透けなところで、

俺はバックで突かれて、

こんな恥ずかしい姿さらしてるけど、

来年には入社できるんだからよかったね。

ほらいろんな人が見てるかもしれないけど、

見せつけてあげなよ。

私はこの会社に就職するんだってね。

就職しますってところ見せつけてあげなよ。

あー本当に君の中は気持ちいいね。

なんか気持ちよすぎてもう我慢できなくなってきたよ。

あー行きそうだ。

じゃあ最後のチェックとして、

おじさんが君の中にいっぱい出して、

それを持ってしっかりと推薦してあげるよ。

ほらもっと激しく突いて中にいっぱい出してあげるからね。

中はダメ。

ここまで来てそんなこと言えるのかい。

じゃあこの推薦するっていうの話だし、

お父さんもリストラになっちゃうかもしれないね。

それはやだ。

じゃあなんでも受け入れろなあ。

受け入れろ。

お願いしますって。

私をこの会社に入社させてくださいってお願いしてごらん。

そう、入社させてあげる。

でも君を会社に入れる前に、

僕の大切なものを君の中にいっぱい入れてあげるからね。

いいかい、素直だね。

中は嫌なんだね。

中は勘弁してくださいって。

中だけは中だけは嫌なんだね。

でも君を就職させるためだから、

僕は心を鬼にして君のマンコにいっぱい精子を注ぎ込むからね。

ほらちゃんと受け止めるんだよ。

いっぱい受け止めてね。

これで推薦してあげるからね。

僕の精子をいっぱい君の中で受け止めるんだよ。

行く行くいっぱい出してあげるから受け止めろ。

ほら行くぞ。

すごいね。

君がこの会社にふさわしいってことがよくわかったよ。

しっかりと推薦してあげよう。

でも今日みたいなことがあったのがわかったら、

僕も君も君のお父様大変なことだ。

だからしっかりと持っておかなきゃいけないし、

継続的に私が呼び出してあげるから、

私のところに来なさい。

わかったかい?

AIによる文字起こしです

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リクエスト : そら 〜エロ研究家さ…

18分59秒

そら 〜エロ研究家 : 父も勤める会社に就活で来たら、父の上司とエレベーターに閉じ込められてしまう・・・
エスカレートするセクハラ面接・・・
受け入れていたけど、それだけは・・・

ツイッター @happy55ecstasy

リクエスト大歓迎
あなたの性癖を教えてください

@23/6/18

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2. そら 〜エロ研究家 : 莉穂さんありがとうございます

気に入ってもらえたなら良かったです!

@23/8/23

1. 莉穂◆.f0W.TAW3c : リクエストありがとうございました。

ダウンロードして全部通して聞きました。
遠慮なくセクハラしてくるのにゾワゾワしながら、それを何処から見られてるかもしれないのが興奮しちゃいました。

@23/6/19

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