兄弟BLオナサポ♡
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はぁ…はぁ…。 んー…はぁ…。 んー...
はぁ…はぁ…。
んー…はぁ…。
んー…はぁ…。
はぁ…はぁ…。
はぁ…はぁ…。
やっぱりダメ。
やっぱりダメ。
うーん、もうちょっとで
なんか来そうなのに。
うーん、僕のやり方
間違ってるのかな。
うーん、でもそんなはずない。
お兄ちゃんだって
こんな風にしてたって
思ったんだけど…うーん。
よし、もう一回。
はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…。
ん? 気持ち悪い…。
はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…。
はぁ…はぁ…はぁ…。
またなんか来そう。
お兄ちゃん、助けて。
お兄ちゃん。
おい、俺のパーカー
見なかった?
って、なんだ?
お前が持ってたんか。
てか、何着てっか
着てんだよ。
お前にはデカすぎんだろ、
パーカー。
ほら、早く脱いで。
ダメ、今はダメなの。
お願いだから…。
熱い、言ってて…。
はぁ? 何言ってんだよ、お前。
手がなんか隠してる?
まさかまた猫拾って
きたんじゃねえだろ。
な、母さんまた怒るぞ。
ほら、こっち向けて。
こっち向けて。
え、なんで…なんで裸なの?
裸に俺のパーカーだけ
着てるって…いや、
どういう状況だよ。
はぁ…ね、あれれ?
お前、その手で何
いじってたの?
ごめんなさい、ごめんなさい。
僕、どうしてもお兄ちゃん
みたいにイッたくってん?
お前、見てたのかよ。
だが…あぁ、まぁいいや、で?
なんで俺のパーカー
着てるわけ?
えっと、分かんないから
聞いてね。
お兄ちゃんのおちんちん
見たときね、なんかすっごく
ドキドキして。
お腹の下のほうが
熱くなって、僕、立っちゃった
んだよね。
そのときのこと思い出すと
またあそこがじんじんしてきて、
なんか変な気分に
なっちゃう。
だからこのパーカー、
お兄ちゃんだと思っておちんちんに
したら、僕もすっごく
気持ちよくなるような気がして。
でもね、もうちょっとって
ところで急に怖くなっちゃうの。
ねぇ、お兄ちゃん。
僕、どうしたらいいの?
あぁ、そっか。
まだイッたことないんだ。
じゃあ、無性オナニーとか
したことある?
うん、うん。
あぁ、ね。じゃあお前には
まだ早いのかもな。
でも心配すんな。
ちゃんとイケるよ。
お兄ちゃんに任せてみろ。
その代わり、俺の言うことに
従うよ、うん、分かった。
あっ、じゃあ早速、
どんな風にしてるか
お兄ちゃんに見せてみろ。
どんな風にって…
こう、こうかな。
合ってる?
お兄ちゃん、お兄ちゃん。
お兄ちゃん、どうしよう。
すっごく気持ちいいねぇ。
僕、どうしちゃったのかな。
ほんとは分かってんだろ。
俺に見られて興奮してんだよな。
女の子みたいな声
出てんぞ、お前ってさ。
耳、感じる?
試してみていい?
じゃあ、次は俺の指
舐めてみて。
ほら、たっぷりと唾液
からまさろよ。
分かった…。
いいね、うん。
なんか俺の声出してきた。
飾ったよ。
お前がやってるから、うん。
かっこもしたから、うんうん。
今みたいな感じだよ。
よかったな、前立腺
分かんない。
お前はそのまま、
自分の仕事を何すんだ。
お兄ちゃん、そんなとこ
触っちまった?
そこ、やだやだ。
やだじゃないだろ。
お兄ちゃん、気持ちいいんだろ。
変な感じする、やだ。
やめて、お願い。
お兄ちゃん、お兄ちゃん。
何これ…。
いいから、気持ちいいって
言えよ。
気持ちいい、気持ちいいよ。
お兄ちゃんの指、
すごく気持ちいい。
そこなんか来ちゃう。
怖いのに、手止まんない。
そのまま続けた。
お兄ちゃん、僕行っちゃうの?
やだ、もうすぐだよ。
来る、すごいの来ちゃう。
お兄ちゃん、お兄ちゃん。
行くよ!
行けよ、行け。
あら、行け!
ドライで行ったな。
やっぱ、何もないか。
ということは、まだ
行けるよな。
じゃあ、一生女だけで
いいように、この快楽
刻みつけてやるから。
お前はこれから
俺専用の肉便器に
なるんだからな。
AIによる文字起こしです
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@mika2kirei329
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