インキュバス2 愛撫シチュボ
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こんばんは、 僕です。 覚えてる? そう...
こんばんは、
僕です。
覚えてる?
そう、
インキバスくんです。
前回の君の、
エッチな汁が
あまりにもエッチだったから、
また来ちゃった。
だから今日は、
前回よりも
たくさんたくさん
エッチな汁を
出してください。
お願いします。
ところでさ、
覚えてる?
指パッチン。
僕が指を
パチンと鳴らすと、
どうなっちゃうんだっけ?
そうではね、
エッチな気分に
なっちゃって、
体もしびれて
動けなくなっちゃって、
どうしようもなくなっちゃうんだよね。
ちゃんと覚えてて
偉いじゃん。
じゃあ、
早速だけど、
指パッチンを
やらせていただきます。
いくよ。
3、2、1。
どう?
ちょっとエッチな気分に
なってきた。
いい子だね。
今回は特別に
ちょっと上級魔法を
覚えてきたんだ。
僕は悪魔だから、
君の体に
直接触れることができるよ。
洋服とか
布団とかは
関係ないんだ。
それでね、
僕が直接手を
触れたところは
敏感になっちゃって、
すっごく気持ちよくなっちゃうんだ。
そう、
触っただけでね。
例えば、
お耳触るよ。
敏感になっちゃって、
つわつわしちゃうよ。
ほら、
反応がわかりやすくて
可愛い。
これを全身
やってあげるからね。
覚悟しててね。
さあ、
まずは君の
足の指先から
触っていくよ。
さてと、
つま先、
親指から
指触れて。
ああ、
可愛い指だね。
そこから足の甲、
足首、
足全体を
優しく触ってあげる。
どう?
足の先が
ムズムズしちゃって、
自分の足じゃないみたいに
なってきちゃうよね。
ここから足のすね、
すーっと撫でていって。
君の膝こそ。
ほら、
優しく撫でて。
膝の裏の方まで
触っちゃおうか。
ちょっとぶれてますよ。
寝てたから
しょうがないよね。
じゃあ次は、
太ももの裏側。
そわそわってしてる。
鳥肌が立っちゃってるよ。
膝の表、
太ももだよ。
優しく触って。
ちょっとエッチな顔に
なってきてるよ。
でも君が一番
触ってほしいのは、
裏でも表でもなくて、
内側だよね。
内側の方、
やってていって。
少しずつ上に
上っていくと。
あれ?
なんかちょっと、
湿っぽいかも。
どうして?
まだ体触ってるだけなのに、
なんでこんな
湿っぽいの?
なんでこんな
湿っぽいんですか?
もう興奮しちゃってるんですか?
でもダメ。
まだ一番
触ってほしいところは、
スルーして、
関節を触って、
もじゃもじゃしてるところを、
よけて、
へその下。
残念そうな顔
しないで。
おへそクリクリしてあげるから、
クリクリクリって。
さあ、
おへその次は、
ゆっくり両手で、
おなかの上を
指走らせて。
ほら、
胸の下、
脇のつけ根。
下を、
優しく撫でて、
おっぱいの形に
指、
さすってあげる。
そしたら、
また上に登っていって、
ほら、
乳首のところを、
触っちゃうよ。
いいの?
触っちゃうよ。
乳首の周りを
優しく撫でて、
乳首本体には
まだ触ってあげなくて、
じらして、
じらして、
じらして、
でもちくり触ってあげて。
はい、
また上登っていくよ。
ほら、
次は、
鎖骨だ。
鎖骨を撫でて、
首筋、
首筋を
すっと指走らせて、
あごの下、
あごの先、
下くちびる、
ふわくちびる、
可愛いくちびる、
可愛い可愛いくちびる。
今すぐ、
ちゅうしてあげたい。
でも、
スルルルして、
鼻の下から、
鼻先、
鼻先を
すっと登っていって、
お目目、
眉毛、
おでこ、
おでことったら、
頭をぎゅーって、
頭の先を、
髪の毛を
くしゃくしゃって、
してあげて、
頭の先まで
しっかり触ってあげて。
もう、
とろーんって
しちゃうよね。
可愛い。
じゃあ、
さっきお預けにしてたところ、
触ってあげる。
どっちかな?
下の方かな?
それとも、
乳首かな?
どっちにしようかな?
今日は、
まず乳首から
触っちゃおうかな。
いくよ。
チョンって
指当てるよ。
はい、
チョン。
触ってくれたね。
体ピクピクしてる。
優しく丸描いて
あげるよ。
気持ちいいね。
気持ちいい、
気持ちいい。
たくさん気持ちよくなって
いいんだよ。
すっかり、
乳首をポッキリ
しちゃってて。
ポッキリ、
乳首を指で
撫でられるの
気持ちいいよね。
知ってるよ。
足りない?
もっと気持ちよくなりたい?
どうしてほしいの?
じゃあ、
俺やってあげる。
いくよ。
1、2、3。
これを数えていくと、
どんどん気持ちよくなっていくんだよ。
4、5、6、7。
気持ちいいのが
どんどん集まってくるよ。
8、9、10。
どう?
体ピクピクしちゃうよね。
可愛いな。
ほら、
早くするよ。
グリグリグリグリ
グリグリグリグリって。
ほら、
気持ちいいよね。
おっぱい気持ちいいね。
いっぱい気持ちよくなって
いいんだよ。
ほらほら、
ほらほらほらほら。
ほらほらほらほら。
もっと気持ちよくなって。
ほらほらほらほら。
頭の先まで
触られちゃって、
体中敏感に
なっちゃってるから、
その中でも一番
敏感な乳首を、
触れられたら
たまんないよね。
いいんだよ。
いっぱいエッチな気分になって、
いっぱいエッチな汁出して。
君が気持ちよくなって、
僕が満足する。
これって
すっごくいいことなんだよ。
ウィンウィンってやつだよね。
また数えてあげるよ。
いくよ。
1、2、3、4、5、6、7、8、9、10。
ほら、
気持ちいい汁
いっぱい出てる。
ほら、
これ好きなんだ。
はい、
乳首攻めは
一旦ここまで。
ね、
もっとされたい?
どうしよっかな。
じゃあ次は、
僕はやっぱり、
君の一番エッチなところも
触りたいわけだよ。
わかる?
わかってくれる?
ありがとう。
じゃあ、
君が一番
触ってほしいところを、
今から触っちゃうよ。
乳首の先から、
手を滑らせてくれ。
もうちょっと
下ついちゃうよ。
お腹の下。
クリトリスも
すぐそばまで来たね。
ねえ、
どうしちゃったの?
何が起きてるの?
お腹が熱い?
お腹が熱い?
お腹が熱い?
お腹が熱い?
お腹が熱い?
ねえ、
どうしちゃったの?
これ。
ぐっちゃぐちゃの
ぐっちゃぐちゃだよ。
エッチな匂いが
すっごい出てる。
あ〜、
可愛いのに
こんなにエッチなんて、
素敵すぎますね。
じゃあ、
指にね、
優しく、
ピクリピクリ
しちゃおうか。
ねえ、
いくよ。
優しく指を、
ちょんって当てて、
体ビクってした。
うんうん、
そうだよね。
ずっと我慢したもんね。
じゃあ、
ゆっくり、
優しく、
押して、
ク、ク、ク、クって。
そう、
そうだよ。
クリをキュッキュッて
されると、
気持ちいいよね。
ク、ク、ク、ク。
押されるたびに
体が反応して、
ピクってなっちゃってるよ。
うんうん。
じゃあ、
また、
数えてあげるから、
どんどんエッチになってね。
いくよ。
1、2、3、4、5、6、7、8、9、10。
うん?
どう?
気持ちよくなってきましたか?
9、9、9、9って、
ちょっと早くしようか。
いくよ?
9、9、9、9、9、9って、
はい!
頑張って!
9、9、9、9、9、9、9、9、9。
ほら、ほら、ほら、ほら、ほら。
エッチな声が
たくさん出てきちゃってる。
その吐息だけで
僕もイっちゃいそうに
なっちゃう。
濃密なエッチな汁が
いっぱい溢れてきてるよ。
可愛くてエッチで
君は本当に最高だよ。
いくよーいっくよー。
ほらほら頑張って。
さんじゅうごーろくしちはーちきゅうじゅう。
ほらピクピクしてる。
可愛いね。
このまま
キュッキュッキュッキュッキュッって
した状態で、
さっき攻めてた乳首
舐めてあげるよ。
いしょんーねー。
まだポッキリしてるよ。
可愛い乳首だな。
ツンツンツンツン。
コリコリコリコリコリ。
ほら、
おまんこは
冷ましたままだよ。
じゃあ早速
いただきまーす。
チクッおいしい。
えーはーえーよー。
はいんー。
チクッチクッ。
はいチクッ。
はいえー。
チクッはい。
チクッチクッ。
あチクッチクッチクッチクッチクッチクッ。
んー。
え?
イきそうになってきた?
えーじゃあ
もっと早くして。
キュッキュッキュッキュッキュッキュッキュッって。
ふっイきそうなの?
じゃあまた数えてあげるから、
それまで我慢して。
ふっイこう。
1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、
11、12、13、14、15、16、17、18、19、20。
はぁー。
あれ?
イきそう?
イきそう?
じゃあカウントダウンしてあげるから、
0になったら
イってもいいよ。
イきよ。
10、9、8、7、6、5、4、3、2、
ストップ。
あはははは。
ねぇー、
イかせてもらえると思った?
んーねぇー、
イかせてもらえると思ってたでしょ。
はぁー。
残念。
悔しそうな顔してるけど、
今すっごくエッチな感じに
なってるよ。
はぁー。
じゃあもう一回
してあげるね。
ゆっくりから、
キュッキュッキュッキュッキュッキュッキュッ。
チュッくらいにして。
キュッキュッキュッキュッキュッキュッキュッ。
んふふ。
どう?
気持ちいい?
気持ちいいよね?
知ってるー。
じゃあ早くしよっか。
キュキュキュッキュッキュッキュッキュッ。
ほら、
キュキュキュッキュッって
するんだよ。
気持ちいいねー。
ほらほらほらほらほらほらほらほらほら。
またイきたくなってきちゃうね。
じゃあ、
数えてあげるねー。
いくよー。
10、9、8、7、6、5、4、3、2、1、
ストップ。
ごめんごめん。
ついイかせたくなっちゃったー。
はーい、
じゃあまた触って、
早く触るんだよ。
キュキュキュキュキュキュキュって。
気持ちいいねー。
イきたいねー、
イきたいよねー。
うーん、
どうしようかなー。
ほら、
早くして早くして。
キュキュキュキュキュキュって
するんだよ。
ほら、
こっち向いて。
えー、
なにー?
キスじゃないー?
キスじゃなくて
何されたいのー?
イかせてほしいのー?
そろそろ限界なのー?
いいよ、
じゃあ、
イかせてあげる。
いくよー。
10、9、8、7、6、5、4、3、2、1、0。
行けー。
ほら、
イっていいよー。
行けー。
指止めるなよー。
そうそうそうそう。
ほら、
0だよ、
0、0、0、0。
行けー。
行っちゃえ、
行っちゃえ。
ほら、
行って、
行って、
行って。
いっぱいイっていいんだよー。
ほら、ほら。
気持ちよかった?
今日もたくさん
エッチなお汁
吸ってもらったから
僕も大満足。
でもまた、
もしかしたら
遊びに来ちゃうかも。
今日すっごく
可愛かったなー。
やっぱり僕は
君のことが大好きだ。
それじゃあ、
汁飲を楽しんで
またね、
おやすみなさい。
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レプリ◆Ch0SjKPFqU : 「夜這いインキュバスシチュボ」の続編になります。こちらだけでも楽しめる内容になっていますのでご安心ください!
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