変態霊能力者
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ああ、やっと出た。 何回インターホン鳴...
ああ、やっと出た。
何回インターホン鳴らしたと思ってるんだ。
有名なる一流霊能力者であるこの僕を、
玄関で待たせるなど。
ああ、待って待って待って。
話を聞いて。
ああ、そうだ。
この家、この家呪われてるから。
ついでに君、憑かれてるから。
だから、ほら、ね。
僕が除霊してあげる。
除霊してあげるから中に入れて。
大丈夫、大丈夫。
今なら地球を救うキャンペーンで、
除霊大無料だよ。
お宅だね。
うん、今しかない。
今やろ、すぐやろ。
さあ、中に入って、入って。
はあ、こんな風になってるんだ。
君の部屋。
いつもはカーテン越しのシルエットしか、
見えないからなんか新鮮。
え? いや、なんでもない。
そら耳じゃない。
そんなことより善は急げ。
こうしてる間にも君の命を、
一日一刻と失われてるんだよ。
さあ、布団に横になって。
一流霊能力者の僕が来たからには、
もう安心だからね。
体の力を抜いて、僕に全部任せて。
僕の力がよく伝わるように、
ちょっとだけ服を脱がすよ。
別に変な意味は全然ないから。
こう見えても除霊に関しては、
百戦錬磨だし、それだけだから本当に。
君の中に祓う悪魔を追い出してあげる。
僕を誘惑する、いやらしい悪い子悪魔を。
ああ、伝説の悪霊ね。
うん、悪霊だった。
どこかなぁ。
悪霊どこかなぁ。
耳かなぁ、首かなぁ。
それともお腹かなぁ。
いつも遠くから見てるだけだと、
君がこんなに近くに。
体中に悪い気が充満してるね。
これは手強そうだ。
どうやら君の胸に悪霊の気配を感じるぞ。
嘘じゃない。
胸は心臓の近くだし、
気とかオーラとか色々あって、
悪気に集まる場所というか、
なんていうか、だから、その、
とにかく除霊する。
ふにふにしてる。
服の上からでも柔らかい。
ねえ、直に触らせて。
ただの除霊だよ。
ここに悪霊がいないか確かめるだけだから。
ね?
生おっぱい、気持ち最高。
ちゃんと探してます、うん。
ただ、マッサージしてるだけみたいに、
感じるかもしれないけど、
指先に僕のミラクルでスピリチュアルな、
パワー的な何かを宿らせながら、
念入りに揉み込んで除霊してるところ。
不心得な悪霊を見逃さないよう、
念入りに、念入りに。
ん? あれ?
この感触は、ま、まさか。
ちょっと捻ってみるね。
うわぁ。
君の乳首、すごい硬くなってる。
僕の指で感じてくれてるんだ。
ちょっと嬉しい。
いや、これはあくまで除霊。
僕に悪い気持ちなんてない。
だからね、今から君にするのも、
何も嫌らしいことじゃないからね。
君の乳首が硬くなってるのは、
悪霊のせいだから。
この先っぽに溜まった悪い気を、
僕が全部吸い出してあげる。
あぁ。
舐めても舐めても悪い気が集まってきて、
君の乳首、すっごい硬くしてる。
両方いっぺんには舐めてあげられないから、
もう片方は指でしてあげるね。
変な意味じゃないから。
悪霊が嫌がる波が乳首にいっぱいあるんだよ。
だから、こんな風に乳首をいじり回されても、
仕方ないよね。
んー、こんなに舐めても全然治らない。
これはもっと根本的な除霊が必要かもな。
君の全身をくまなく調べて、
悪霊の本体を見つけ出さないと。
腕とか脇とか、お腹とか、
おへそかわいい。
女の子の太ももって、
なんでこんなに美味しそうなんだろう。
悪霊の気配が近づいてきたよ。
下着の奥から女の子の匂いプンプンさせて、
僕を誘惑する、いけない悪霊の気配が。
あ、もう無理、我慢できない。
これが君の匂い。
君の汁、君の形。
大丈夫、僕が全部舐め取って吸い出してあげる。
悪い悪霊を僕が全部やっつけてあげるから。
美味しい、美味しいよ君のおまんこ。
これは君についた悪霊の味かな?
それとも僕の舌に感じて溢れてきた、
君のお汁かな。
君の敏感な場所に取り付いて、
僕にこんなことまでさせるなんて、
本当に悪い悪霊だ。
全部悪霊のせいなんだ。
だからね、君は何も悪くないから。
除霊されて感じちゃってるのは、
君が淫乱なせいじゃないから。
だからね、もっと素直になって、
気持ちいい声いっぱい聞かせて。
君の気持ち良さそうな声聞いてると、
僕も気持ちいい。
ほら、ここ、ここが好きなんだよね。
こうやっていやらしい音立てながら、
吸われたり舌でぐりぐり擦られるのが、
好きなんだよね、わかるよ。
君のことなら何でも。
君がイクとこ見たいな。
僕に見せて。
僕の舌でイカされるとこ見せて。
中に指入れながらクリトリス掻き回されて、
イキそうな顔してる、かわいいね。
好きだよ。
どんな悪霊でもどんなものが来ても、
僕が守ってあげる。
ずっと君を見てたから、これからもずっと。
でも今日からもうちょっと近くで。
君がイクとこ見せて。
イっちゃったね。
すごい気持ち良さそうな顔。
悪霊? ちゃんと除霊したよ、多分。
でもまだ家に残ってるのがいるから。
あー惜しいな、ちゃんと除霊したのにな。
まん汁べっとりたっぷり付いちゃってるからな。
だから、だからさ、明日も来ていい?
AIによる文字起こしです
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はしばみ◆3Cyv5fAHaA :
台本お借りしました。
僕の低い声ってあんまり流行らないと思うのでちょっと高い声でやってみました。
過去投稿も良かったら聞いてやってください。
~前回までのあらすじ~
時間軸をフラクタルエンジンで消滅させたはしばみ。
根底から世界を再構築するという隻眼赤髪美少女は口を開いた。
「これで私が女王さまよ!!」
とげとげのついた鞭を取り出し振り下ろしてくる。
どMではないはしばみは美少女から逃げながら叫んだ。
「思想が強すぎる!!」
twitter▷ @E10_Oshaberi
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あの時、性欲こじらせてイラついてる彼女に話しかけてなかったらどうなっていたんだろう…
週刊ナンネットマンガ
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