皆無
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この星がもしも、 明日全てを終わらそうと...
この星がもしも、
明日全てを終わらそうとすれば、
どれだけの怒り悲しみを、
残してくだろう。
それを聞いて、
この星で自分の命と引き換えに、
星を守ろうとする奴が、
どれだけだろう。
なんだかんだ言った、
出来ないことを、
誰かやってみせてくれ。
ここは廻夢廻夢。
誰もが口先だけで、
自分のことで精一杯。
それじゃ何を言えと、
何も変わりはしないさ。
子供遊びは夢だよ。
本当はこの星も、
誰かが作った偽物で、
金魚のように水槽で、
回されてた、
知ってたまにする雷がさあ。
口を荒らす自信でさえ、
実は廻夢死這い立つだけ。
遊んでるだけで、
考えたら止まらないけど、
もう一度だと知ったら、
まさに悪夢悪夢。
僕らの成長、
人がさえも命の一つでしかなくて、
それじゃ何を言えと、
最終的なみんなの運命は、
こもり込まれてしまうだけ。
ここは廻夢廻夢。
実はそこには何もなくて、
誰かの作った幻燈で、
だったとしたら、
僕はまさに誰かの作った、
カラフルにまんまと、
ハマってるだけ。
ここは廻夢廻夢。
森やビルや人でさえも、
誰かの作った幻燈で、
だったとしたら、
君はまさに誰かの作った、
カラフルにまんまと、
手をかけるのかい。
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週刊ナンネットマンガ
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