みうさんリク:女子新入社員の残業中に仕事を教えるフリしてセクハラしちゃう件
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ミルさん、今日残業? 新人なのに大変だ...
ミルさん、今日残業?
新人なのに大変だね。
何か困ったことあったら
何でも聞いて。
これでもさ、
頼りになるんだから、僕。
何でも頼っていいからね。
あれ?
何か困ったことあったのかな?
見せてごらん。
ああ、ここね。
ちょっと貸して。
ここはね、こうして、
こうすると、うん、ほらできた。
慣れてないって難しいよね。
これやるのは初めてだったかな。
慣れればさ、
だんだんできるようになるから。
それまで分からないところがあれば、
僕が教えてあげるからね。
ああ、ここも難しい?
ここはね。
ちょっとキーボード貸してごらん。
ミルさんの横からちょっと前に出て、
キーボード使うけどいいかな。
ここね、こう。
え?
僕の腕がミルさんの胸に当たった?
ごめんね。
押そうと思って前に出ただけなんだけど、
わざとじゃないんだよ。
ああ、いいよいいよ。
ミルさんが謝らなくても。
誤解されるようなことした僕が悪いんだから。
ああ、そこはね、そうじゃなくって。
ああ、いけないね。
さっきから僕がやっちゃってたら
ミルさん覚えられないよね。
じゃあ僕が後ろから
ミルさんの手を持って教えてあげるから、
一緒にキーボード打とうか。
こうやってね。
にんまり笑いみたいで楽しいね。
そう思わないミルさん。
彼氏だったら
おっぱい触っちゃうぞとか言って、
邪魔したりするんだろうけどね。
ちょっと横道に逸れちゃったね。
でね、ここがこうだから。
え?
ちょっと顔が近い?
そんなに近かったかな?
鼻息が首にかかってる?
でもさ、こうやらないと教えられないからさ、
ちょっとだけ我慢してよ。
ああ、ミルさんのうなじいい匂いがするね。
あ、ごめんね。
仕事中だよね。
早く終わらせて帰りたいよね。
帰ったら彼氏が待ってるとかね。
ミルさんは彼氏いるの?
ええ、こんなに可愛いのに。
じゃあ夜は一人で寂しいね。
いつも夜一人で何してるの?
一人で慰めてるとか。
今度手伝ってやろうか?
ミルさんが一人で慰めてるの。
想像しちゃうな。
どんな風にしてるんだろうね。
やっぱりここを一人で触っちゃうのかな?
おっぱい。
可愛いおっぱいだもんね。
どうやって触るの?
手のひらで胸の先を
こうやって撫でるのかな?
それともこうやって
おっぱいを掴んで揉んじゃうのかな?
僕はさ、両手で掴んで揉むのが好きなんだけど、
ミルさんはどっちが好きなのかな?
ねえ、今僕が触ってみたけど、
どっちが気持ちよかった?
ミルさんのおっぱいって、
手のひらサイズで僕好みなんだよね。
好きになっちゃいそうだよ。
あれ?
どうしたの?
なんだか嫌そうな顔して。
先輩がわざわざこうやってさ、
時間を割いて教えてやってるんだから、
触るぐらいに触らせてくれたっていいだろう?
むしろ教えてもらったありがとうございます。
教えてもらった俺におっぱい触りませんか?
言えないのかな?
触るぐらいどうってことないだろうな。
いろんなとこに揉ませてるんだろ?
それとも、今まで揉まれたことないの?
少女じゃあるまいし。
こんなことぐらいで嫌な顔されたらたまんないよ。
新人くんにはちゃんと
上下関係を教えてあげないといけないようだね。
先輩がこうしろって言ったら従うんだよ。
いい? ミユさん。
じゃあさ、ここでおっぱい見せてごらん。
何やってんの?
ほら、言われたらすぐに行動に移す。
社会人はスピードが命だって教わらなかった?
クライアントに無理です言われることなんて、
しょっちゅうだよ。
そういうのをすぐに対処していかないと
仕事なんて覚えないよ。
ほら、上着の前を開けて、
先輩に胸を見せるんだよ。
かわいいブラジャーだね。
ミユさんらしいや。
ほら、ブラを上にずらして、
乳首を出す。
へぇ、かわいい乳首だね。
舐めてほしいでしょ、その乳首。
舐めてほしいよな。
あ?
舐めてください。
わ、そうそう。
そうじゃなくちゃさ。
もしかしてずっと舐められたかったんじゃないの?
じゃあ舐めてあげようね。
あ、あ。
ミユさんの乳首おいしいね。
乳首吸ってあげようか。
あ、おい、声なんか出しちゃって。
感じてるの?
ミユさんも実は好きなんじゃない?
こういうこと。
じゃあさ、もっといいことしてあげようか。
机の上に座って。
そう。
そして、座って足を開くんだよ。
大きくね。
へぇ、ブラと一緒でかわいいパンティだね。
僕はもっとギリギリ隠れてるくらいの
過激なのが好きなんだけどさ。
こういう大人しいのも、
なんかうぶな感じがして良いね。
ミユさんらしいや。
今度さ、僕がミユさんに似合いそうな
パンティ選んで買ってあげるから、
履いて見せてくれる?
あれ?
ミユさん、なんかここ、
パンティのさ、あそこの部分にシミができてるよ。
なんでこんなとこにシミ作ってんのかな。
ミユさんはやっぱりこういうことされて喜んでる。
変態なんじゃない?
あれ?
腰をもじもじさせてると思ったら、
さっきよりシミが広がってるじゃない?
本当のこと言われて感じちゃった?
はは、ここは正直だね。
指でぐりぐりしてあげよっか。
パンティの上から、
おまんこの穴に指をぐりぐり入れてあげようね。
ほら、ほら。
パンティが食い込んで
指のこんなに入っちゃったよ。
ここはもうぐちょぐちょみたいだね。
おまんこの汁が、
パンティからシミ出してきたよ。
中はもっとすごいことになってそうだね。
ミユさん、見てほしい?
このぐちょぐちょになったおまんこを。
見てほしいよね。
変態だもの。
見てほしいんだよね。
見てほしいんだろ。
そうそう。
そうやって正直に言えばいいんだよ。
どうしようかな。
脱がすのめんどくさいから、
ストッキング破っちゃっていいよね。
ね、ほら、こうやって。
僕さ、一度やってみたかったんだよね。
ストッキング破るの。
なんか快感だね。
くせになっちゃいそうだよ。
パンティさっきよりさらに
びしょびしょになっちゃったね。
これじゃあ家に帰れないね。
僕が素敵なやつ買ってあげるから、
このパンティを、おまんこのところ、
ハサミで切って穴開けちゃおうかな。
これもさ、AV見てて、
やってみたかったんだよね。
ああ、動かないで。
あんまり動くと間違って切っちゃうかもよ。
クリトリスを、
ジョキンって。
ほら、上手に切れた。
パンティの穴から見えるおまんこ。
なんかやらしいね。
こんなにグジョグジョにして、
中はピンク色できれいだね。
じゃあね、おまんこが舐めてほしそうにしてるから、
舐めてあげようかな。
こんなに濡れて、
しょっぱくておいしいよ、ミユさん。
もっと奥まで舐めてあげようね。
足とおまんこを大きく広げて、
口をおまんこのしつけにね、
奥まで舐めて。
ああ、ミユさんのおまんこ、
ほんとにおいしいね。
ミユさんがこんなにやらしい女の子だなんて、
知らなかったよ。
これから仕事中にいっぱいしてあげるからね。
仕事中におまんこ舐められたりしたら、
興奮したでしょ。
ああ、おいしい。
ああ、ミユさん、ミユさんに
僕のも舐めてほしくなってきちゃったよ。
舐めてくれるよね。
先輩がこんなに舐めたんだから、
お返しのご奉仕しないとね。
ほら、飲ませて。
そうだよ、ミユさんが舐めさせてもらうんだからね。
僕のズボンを脱がせるのは当然でしょ。
ほら、脱がせて。
ああ、こんなに大きくなってるね。
口に加えて。
ミユさんの口の中、ああ、いいよ。
気持ちいいね。
ほら、舌を使って、丁寧に舐めて。
舌をたっぷり使って、
ねっとりとなね。
ミユさんのフェラでさらに大きくなったね。
ほら、喉の奥まで飲み込んでごらん。
ほら、もっと奥まで。
まだまだ。
もう嫌か?
ほら、もっと入れてごらん。
どう?
息ができないだろ。
まだまだ入れたままだよ。
ほら、まだまだ。
もうダメか?
ごほごほ言っちゃって。
苦しかった?
ああ、よだれがすごいね。
ミユさんはいいよ。
すっごくいい。
僕のおもちゃになったらもっとよくしてあげるからね。
ほら、僕のおちんちんを気持ちよくして。
口に加えて、こすってごらん。
ほら、ああ、そうだ。
もっと早く。
ああ、行くよ。
口の中にね。
ちゃんと受け止めて。
ああ、行くよ。
行くよ。
僕のザーメンこぼさないでよ。
ちゃんと飲めたかな?
僕のザーメン。
そしたら、きれいに舐めとって。
おちんちんをきれいにして。
舌を使ってね。
そうだよ。
丁寧に。
ああ、ミユさんの舌使いは気持ちいいね。
これはいろんなとこでやってるな。
ああ、またおちんちん大きくなってきたよ。
ちんぽをまんこに入れてあげようね。
おちんちんください。
わ、そうだよ。
やっとわかってきたかな?
服は全部脱いで、
全裸になったら机の上に座って、
足を広げて。
おまんこがここにおちんちんほしくて
パクパクしてるね。
じゃあ入れてあげようね。
ちんぽをここに突き立てて、
ほら、入れるよ。
ああ、入ったね。
ミユさんのおまんこ気持ちいいな。
すごく狭くて。
おちんちんにおまんこがまとわりついてくるようだよ。
ああ、締まる。
ああ、激しく腰を動かしてあげるからね。
ミユさんの腰に打ちつけるようにね。
ほら、ほら、ほら。
ほら、ミユさんも腰を振って、
ほら、そうだよ、ほら、もっと、もっと、
ほら、もっと。
ああ、すごいな。
ちんぽがまんこに絞り取られてるようだよ。
ああ、行きそうだ。
行くよ、行くよ、ほら。
ミユも行きそうか。
いいぞ、ほら、行くよ、ほら、ほら、ほら。
ああ、行く、行く。
中にたくさん出してあげたよ。
うれしいだろう。
ありがとうございます。
わ、だんだんわかってきたみたいだね。
これからは、先輩がおちんちん出したら、
その場で舐めるくらい気をきかせないとだめだよ。
ミユさんは新人なんだから。
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