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丁寧な口調の上司と、のシチュボ 1/2

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はい、よくできました。 結構酔っぱらっ...

はい、よくできました。

結構酔っぱらってますね。

大丈夫ですか?

いや、僕は大丈夫ですよ。

これでも結構、家で仕事帰ってきて、

お酒よく飲むんでね。

お酒を飲むのが好きなんですよ。

家に帰ってきて、お酒よく飲むんでね。

まあ、あなたは大丈夫じゃないっぽいですけど。

顔結構赤いですもんね。

飲み物要ります?

大丈夫ですか?

何かあったらいつでも起こしてくださいね。

僕も隣で寝させてもらうんで。

それぐらい許してくださいね。

ここまであなた運んできて、

運んできてって、運んできてってひどいな。

こう、まあ、かついでも違うな。

まあ、お連れしてね。

お部屋にご案内して、寝て、

開放したのは僕なんで、

隣で寝るぐらい許してくださいね。

暑いですか?

冷房もうちょっと下げます?

いいですか?

ほんの全然いいんですけど。

服?

まあまあ、確かに。

どうします?

上の服だけでも脱ぎます?

分かりました。

脱がしてほしい話変わってきますよ。

いや、まあ、いや、違う。

いや、もう、どう話変わってくるとかもうね。

まあまあまあまあまあ、なんでもないです。

いや、もう全然、脱がさせていただきます。

上の服ですもんね。

もう全然、全然そんな、

やましいことなんか、気ほどもない。

よっこいしょ。

じゃあ、ボタン外しますよ。

ジャケットのね。

ジャケットのですよ。

そんな、そんな、なんか、

不安と期待半々みたいな目で見られても困りますからね。

手抜けて。

ジャケットの、ボタンをこう。

恥ずかしいな。

なんもしないですからね。

ほんまに、これ僕自分に聞かせてますけど、

なんもしないですから。

もう本当に、ビジネスホテル近くなくて、

まあ、こういうホテルしかなかったんですけど、

飲み屋の近くって大概そうですよね。

こう、まあ、こういうホテルしかないですよね。

じゃなくて、はい、腕抜いてください。

よいしょ。

はい、反対側も。

あ、いや、ちょっと待ってくださいね。

いや、ちょっと左に、なんですかね、

ごろーんしてもらって。

そうそう、あの、早速回しになってもらって。

えっと、左半分の体をこう、

下に向けるやつ。

左半身、下向きのやつ。

あ、それそれ、その寝返りみたいなね。

あ、そう。

はい、じゃあ、服、背中の方にこうやって、

こうやって入れますんで。

はい、ほらこっちごろーんしてもらって。

はい、よくできました。

どうですか?

おやぎ脱げましたよ。

苦しくないですか?

いや、まあ、カッターシャツ着てるんでね、

そら、まあ、いや、女の人はYシャツって言うんかな。

わからんけど。

そら、まあ、多少は苦しいでしょうけど。

これも脱ぐのは、もう、おかしいから。

ね、考え直しましょう。

それを脱いだら、あなたは、あの、まあ、

上乱になるんですね。

上半身、裸になるわけですよ。

そら、良くない。

会社の上司と部下が、

一緒にこんなホテルに泊まってるってだけでも、

おかしいのに、その、ね、わかります?

こう、一般常識って。

あ、わかんない。

あー、アナーキストなんですかね。

あんまこう、あれですかね、

こう、常識にとらわれない、

こう、半骨精神の塊みたいな人なんだったんですね。

OKです。

わかりました。

まあ、ボタンだけですよ。

上のね、2、3個外したら苦しくないでしょう?

何ですか、その不満そうな顔は。

いや、いいから。

はい、ボタンだけね。

絶対ボタンだけですからね。

脱いじゃダメですよ。

はい、はい、プチプチってこう。

意外と硬いな。

はい、できました。

もうこれで苦しくないでしょう?

熱くないし、快適に眠れるんじゃないかなって。

なんで首かしげてんのか、

僕がわかんなくて首かしげてますけどね、今。

なんでそんな、うぇー、みたいな反応してんのか、

ちょっと僕にはわかんないですけど、わからへんかな。

うぇー、まだ?

まだって何でしょう?

まだ?

まだって何でしょうか。

いや、全然あの、襲わないですからね、僕。

いや、ほんまに。

男に二言ないんで。

襲わないって言ったら襲わないんですね。

へぇー、じゃなくて。

うぅー、みたいな、その、なんでしょうか。

襲われたいんでしょうか。

はい、じゃなくて。

え?

おかしない?

僕みたいな男よりもっといい男ね、

ほんまにもう外歩いて、

適当にこう、石ころでも投げてぶつかった男、

の方がよっぽどいい男ばっかりですから。

世間は広いですから。

僕みたいなのよりね、ちゃんとこう、ね?

お体を大切にしないと。

いろんな意味で。

魅力がないわけじゃないですって。

ただまぁ、よくないじゃないですか。

いや違う、上司やからとかじゃなくてね。

その、あんまよろしくないと思うんですよ。

僕個人として。

可愛い部下ですよ。

いつもね、頑張ってくれてますし。

助かってます。

いやでもまぁ、そういうことをするに、

僕がこう、ふつり合いっていうか。

ね?

思い直してください。

あ、思い直せない。

うーん。

びっくりした。

即投ゲームかと思うぐらい即投だったなぁ、今。

むっちゃ即投しますやん。

そっかぁ。

ちょっと待ってくださいね、今頑張って考えてるんで。

あの、考えてるんでね。

僕の体をサワサワするのやめてもらっていいですか?

いやいや、嫌とかじゃなくて。

ちょっと。ね?

揺らぐんで。

いやいや、揺らぐんで。

一緒に隣で寝るだけじゃ、ダメですかね。

あ、ダメ?

あ、そう?

そんなに?

あなたそんな感じのキャラでしたっけ?

もっと普段こう、ね?

クールビューティーっていうか。

AIによる文字起こしです

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9分41秒

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@mochiduki_uni

エロ声 @23/1/13

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