ブラックサンタの名を語りリクした娘の元にお仕置きに現れる🔔
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ここか。 匂いの元凶は。 そういうことか...
ここか。
匂いの元凶は。
そういうことか。
君だね。
私の名前を語った。
リクエスト掲示板に
リクエストしたのは。
いや、いい。
君の言い訳を聞きに来た
わけじゃないんだから。
勘違いしないでほしいが。
悪い子か、
悪い子じゃないか。
お仕置きをするか、
お仕置きをしないか。
裁くのを決めるのは、
俺だ。
いいな。
さて、
君のリクエスト内容を
拝見させていただいたが、
君は本当にまともな
人間なのか?
あの内容からして
君に恥じらいや尊厳があると
は、ごくっぽっちも
感じなかったんだが、
君を実際に目の前にして
分かったことは、
一つ、
リクエストの書き方も
分からない愚か者だということ。
二つ、
君の周囲からは、
とてもとても悪い子の
匂いがするということ。
そして最後、
三つ目、
君は人間以下、
いや、
犬以下の畜生だということが、
よーく分かったよ。
というわけで、
人間以下の君に
洋服なんて必要ないよね。
驚いた。
脇の悪さも相当なものらしい。
人間でもないのに、
人間の真似事をして、
両手で胸と股間を隠すなんて。
ほら、
そんなことをしても無駄だよ。
人間ごときが、
いや、
畜生ごときが、
この私の力に逆らえると
でも、
君には、
お似合いの格好に
なってもらうから。
ほら、
畜生らしい格好になった。
どうだい?
強制的にM字開脚を
させられた。
両手は、
手首を細縄で縛られた。
吊るされてるように、
上に上げられた。
君の恥ずかしいところ
すべて、
丸見えだよ。
ほら、
脇の下も、
メスチンポも、
メス穴も、
ケツ穴も、
もちろん、
勃起した、
その乳首もね。
さて、
準備は整ったし、
さらに君には、
お似合いのプレゼント、
私から、
プレゼントしようか。
うん、
これで、
畜生らしくなった。
どうだい?
私特製のクリキャップは、
吸い上げが、
ものすごく気持ちいい
だろう。
もちろん、
おまけに、
そのメスチンポを
鶏冠向けにするために、
しっかりと根元の部分は、
こっちも、
私の特製の、
リング、
しかもトゲ付きなやつだ。
皮をしっかり
押さえ付けてあるからね。
クリキャップ、
そんなに気持ちよくない、
って人もいるけど。
ほら、
この世界でいうところの、
吸うやつだっけ?
あれを、
さらに強くした、
特製のクリキャップ、
たっぷりと、
味わうといい。
それと、
よーく似合ってるよ。
その真っ赤な首輪。
そして首輪から
取り下がる、
この、
鎖のリードも、
畜生の君にはお似合いだね。
ほら。
じゃあ、
これからお仕置きを始めるけど、
少しでも、
私に逆らったら、
このリードを、
こうして引っ張った、
首を締め上げてあげるから、
覚悟しろよ。
いいな?
ほら。
いやー、
それにしても、
やっぱり驚いたな。
まだ、
君を言葉で、
追い詰めてるだけだった
はずなのに、
なぜこうも、
乳首を、
びんびんに勃起させて、
さらに、
メス穴からガマン汁を、
だらだらだらだら、
垂らして、
うん、
これは白いから
本気汁だね。
ほら、
やはり君には、
恥じらいも、
尊厳もないようだ。
大きな声で。
私は、
触られてもいないのに、
乳首を天井に向けて
勃起させて、
メスチンポを、
ぎんぎんに、
勃起させて、
ずるむけにして、
雑魚まんこから、
本気汁を、
ケツ穴まで、
だらだら垂らす。
恥じらいも尊厳もない、
犬以下の存在ですって。
さあ、
大きな声で、
宣言してごらん。
あれ?
言えないのかな?
言えないのかな?
ん?
ほら、
言ったよな。
言えなきゃ、
首が締まるだけだよ。
仕方ないな。
自分の立場が
分かってないみたいだから、
ほら。
私の手に現れたのは
何だと思う?
洗濯ばさみ。
ね?
これを両方の乳首に、
ほら。
どうだった?
どうしたの?
痛い?
じゃ、
もう一方にも。
よかったね。
乳首に洗濯ばさみ
挟まれて、
ほら。
血流が止まって、
大きく膨れ上がってきた。
勃起してる以上に、
大きく、
固く勃起した乳首が
腫れ上がった。
ほら、
指でこうして
触るだけだよ。
どうしたのかな?
ん?
駄目だよ、
ほら。
ちゃんと、
宣言してないんだから、
声を出して感じることは
絶対に許さないからね。
可哀想に、
こんなにパンパンになった
乳首を指で、
もて遊ばれて、
気持ちいいのに、
だけど自分がいけないんだよな。
ほら、
ほら、
ほら。
下の方も
すごいことになってる。
そろそろじゃあ、
お前は、
お前は、
お前は、
お前は、
ほら、
クリキャップ外してみようか。
おお、
でっかくなっちゃった。
ほら、
乳首で。
言わないんだったら、
今度は、
乳首と。
ほら、
このメスチンポ磨き用の
歯ブラシで、
ほら、
2点攻めしてあげるから、
大きな声で宣言してごらん?
ダメ、
やり直し。
は?
何上品に言ってるの?
下品な言葉使って、
下品な言葉使って、
な?
自分で自覚できるように、
大きな声で宣言しないと。
ダメ。
誰か勝手に言っていいって
言った?
ほら、
俺がいいって言うまで、
絶対に行くなよ。
メスチンポ、
こんなに歯ブラシで
しごき上げられた。
もう出来上がっちゃってるな。
ザコまんこも
寂しそうだから、
ほら。
ダメ。
誰が言っていいって言った?
ほら、
本当に我慢できないんだね。
んじゃ、
10秒数えてね。
必死に我慢できたら、
行かせてやるよ。
ほら、
行くぞ。
1、2、3、4、5
まだ半分なのに、
何、
行きそうになってんの?
ダメだよ。
我慢だよ。
はい、
ストップ。
騒々すぎて
話にならない。
我慢も出来ないのか。
んじゃ、
そんなに行きたいんだったら。
手の自由を、
与えてやった。
自分でメスチンポ
しごき上げながら、
ほら、
大きな声で、
今自分が何をして、
気持ちよくなっていくのか、
説明しながら、
行くんだったら、
行かせてやるよ。
ほら、
始めろ。
メスチンポしごきながら、
おまんこに指を突っ込んで、
かき混ぜて、
これから行きますって。
やり直し、
全然下品じゃない。
ほら、
手止めろ。
腰を前後に振るな。
そんなに触りたいか。
だったら、
ちゃんと下品に、
叫びながら、
行くんだ。
お前、
だったら、
ちゃんと下品に、
叫びながら、
説明して、
行け。
ほら、
やり直しだ。
そうなんだ。
メスチンポ、
シコシコしながら、
男の人みたいに、
シコシコしながら。
自分の指を、
チンポに見立てて、
いっぱい中を
グチャグチャにして、
腰を前後に
ヘコヘコヘコヘコ動かして、
情けなく白目を向いて、
思いっきり、
行く行く行く行くって、
叫びながら、
行きますって。
私は変態ですって。
情けない顔して
イっちゃった。
ああ、
笑顔さらした。
ほら、
これでお仕置きが終わると、
勘違いしてもらっちゃ困るよな。
まだまだ、
お仕置きは続くから、
覚悟しとけよ。
AIによる文字起こしです
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リクエスト : リードをつけてお仕置…
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