えっちな耳のマッサージ【後編】
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じゃあ、 エッチなマッサージしよっか。 ...
じゃあ、
エッチなマッサージしよっか。
でも腕は後ろに回したまま、
目はつむったままでね。
わかった、いい子。
じゃあ、まずは手始めに、
君の敏感な耳を
マッサージしていくね。
こうやってゆっくりしたり、
早くしたり。
君はどっちが気持ちいいのかな。
もうイっちゃうの?
だーめ、だめだよ。
そうだね、
ずっと触ってなくて、
ずっと我慢してたから、
寸止めされてるようなもんだもんね。
もうイってるようなもんだもんね。
イきたくてイきたくて
仕方ないもんね、変態。
でも耳のマッサージは
ここで終わり。
今この状況が見えてるのは
俺だけ。
君には薄目とかして
ズルしないように
目隠ししたいと思います。
これでOK。
目見えないし、
やっぱり少し薄目してたでしょ。
目つむってる時より
今の方がびくって
ちょっとさっきより
するようになってるから、
やっぱり目つむると
視界塞がれると
感度って上がるんだね。
ほら、背中。
指で、はい。
でもこうやって触るのも
これで最後。
下着を取ってる君は
ノーブラだから
乳首立ってるのは
俺には丸見えなんだよね。
だから乳首、
触る触る触る触る
触る触る触る。
服の上から
触る触る触る触る。
爪の先で
カリカリカリカリ
カリカリカリカリ
カリ触ると、
乳首どんどんどんどん
どんどん感度上がって
ピクピクピクピク
しちゃってるね。
次、どこ触られるか、
どういうふうに
言葉で責められるか、
頭いっぱい考えていろよ。
君の敏感な部分に
意識集中して。
別に触ってるわけでもないのに
ピクピク反応しちゃって、
ほんと可愛いね。
君はイきたくて
イきたくて仕方ないから、
君には特別に
イく権利与えてあげようかな。
でもその代わり
条件があるんだよね。
そんなに知りたい?
知りたくてさっきから
モジモジモジモジ
ピクピクピクピクしてるね。
君はこれから
ピクって体が動くたびに
感度が上がっていって、
でもイけなくて、
感度が上がって上がって
上がって上がって、
感度が上がって上がって
上がって上がって。
今もピクピクしてるから、
それでどんどんどんどん
どんどんどんどん
どんどん感度が
上がっていってる。
さっきより徐々に徐々に
ピクピクピクピクするのが
どんどん激しくなっていってるんだよね。
でもイけなくて可哀想。
イきたいイきたいね。
我慢してたんだもんね。
可愛い可愛い。
じゃあ俺に
「君のこと好き」って
言わせて。
俺が好きって言ったら
イっていいから。
俺が君のこと好きって
言えるように頑張って、
頑張って。
今の音でもピクってした?
可愛い、ピクピクしてるの
言っちゃったね。
ほんと君って可愛いね。
愛おしい。
好きだな、好きだな。
大好きだな。
好きだよ、好き。
大好き、可愛い。
大好き、好き好き
好き好き好き好き。
可愛い、好きだよ。
好き好き好き大好き。
可愛い大好き。
今小声で喋ってるけど、
普通に好きって言ったら
どうなるかな。
言ってみようか。
俺は君みたいな可愛い子、
可愛い君が大好きだよ。
これからもずっと大好きだから、
本当愛してる。
AIによる文字起こしです
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