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中学卒業するまで、 僕は同級生に性的な虐...

中学卒業するまで、
僕は同級生に性的な虐待を受けていた。
のと同時に、
快楽を感じてしまいました。

女性にいじめられることで
快感を得るということから、
逃れられなくなってしまいました。

やがてそれが大きな闇となって、
高校に入ったのと同時に、
彼女たちとは学校も別になりました。

状況が変わりました。
僕は部活に入って、
スポーツを始めて体を鍛え、
彼女もできました。

3年間、
一生懸命スポーツをして、
普通の男子高校生のような振りをして、
なんとか自分がマゾであることを
忘れようと過ごしていました。

無事高校卒業して、
同級生も卒業することができて、
ノーマルなセックスもしたんですけど、
実はその時に、
ノーマルセックスするより、
あの同級生にいじめられて、
惨めに射精する気持ちよさが、
頭をよぎりました。

彼女とセックスした後でも、
家に帰って、
同級生にいじめられたことを思い出して、
オナニーをしていました。

そういう僕の歪んだ欲望は、
心の中にしまっていたのですが、
成人してある時、
電話が同級生からかかってきました。

電話がかかってきた感じでは、
久々の同級生ということで、
みんなで会おうという、
同窓会的な感じだったので、
みんなと会うことにしました。

久々の同窓会で、
僕たちは成人していたので、
お酒も飲んで楽しく話していました。

それで2次会になって、
その同級生の女子3人に誘われて、
ご飯食べに行こうって言われて、
違う店に、
僕一人と、
僕をいじめていた同級生3人とで
行きました。

その店でも、
普通の再会を喜ぶような気持ちで、
全然そういうあの頃のいじめは、
幻だったのかなって思っていました。

のですが、
僕に彼女がいるっていうことを知った途端に、
私は彼女がいるって言うことを、
知っていたのですが、
そのくせに、
お前に彼女なんかいるんだって言われて、
言い訳が必要でした。

僕は彼女がいるって言われて、
言い訳が必要だっていうことになって、
深夜のゲームセンターに連れて行かれ、
女子トイレに連れ込まれて、
あの頃のように裸にされて、
顔に唾を吐かれて、
おしっこを飲まされて、
お前に酒を飲まされて、
それはこれがふさわしいだろう、
まあそのくせに、
彼女なんかお前には必要ないと、
言われて、
今度会うときその女の写真を
持ってこいって言われました。

しばらくして呼び出されて、
またそのゲームセンターの女子トイレで、
裸にされて、
彼女たちは僕の彼女の写真を、
渡すように命令して、
そして僕は素直にその彼女の写真を、
渡しました。

彼女たちは僕の彼女の写真を
見ながら大笑いして、
彼氏がこんなマゾで変態なのに、
可哀想だとか、
本当はお前はノーマルセックスなんか
するより、
私たちにボコボコにされてる方が、
幸せなんだろうって言われて、
自分の彼女の写真を足元に置いて、
僕は足元で射精しながら、
僕はあなたとセックスするより、
同級生に女子トイレで、
唾吐かれて乳首摘まれて、
おしっこ飲まされてる方が感じる、
変態なんです。

ごめんなさい。
一生同級生の性的な奴隷として、
生きていくしかない最低のマゾなんです。

ごめんなさい、
ごめんなさい。
僕本当はマゾなんです。

あなたとセックスしても、
全然感じないんです。
僕は一生マゾとして、
子を残す資格のないマゾ子なんです。

ごめんなさい。
そう言わされながら射精をして、
その射精を彼女たちは踏みつけて、
僕の彼女の写真を一緒に踏んで、
大笑いにして去っていきました。

AIによる文字起こしです

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8分44秒

M男ゆうき : 酷いいじめに意識が遠のきながら感じてしまいました。

体験談 @22/8/31

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1. 名無し : 感じまくってるじゃないか

@22/9/18

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