残業と称してオナニーしていた会社の後輩と夜のオフィスラブ
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うーん。 仮眠室で寝てたら こんな時間か...
うーん。
仮眠室で寝てたら
こんな時間か。
おい、何やってる。
ああ、君か。
とにかく服を着てくれないか。
なんでまだ残ってるんだって。
出張から帰ってきて
仮眠室で寝てたんだ。
そしたらこんな時間になってただけだ。
それで、そういう君は
残業時間中に何してるんだ。
君、結構前から
毎日のようにずっと残業してるよな。
その度にそういうことやってたってことか。
ああ、まあ一応私は君の上司だからね。
追って処分は下されるだろう。
まあ、もう私は帰るから
あと好きなようにやって。
なるべく早く上がるんだな。
じゃあ、なんだ。
何でもします。
仮にも女の子なら
そんなこと言っちゃダメだろ。
本当に何でもしちゃったらどうするんだ。
ほう、本当に何でもするから
言わないでほしいと。
まあ、残業代なんて
私が出しているわけじゃないし。
たまたまこうやってラッキーで
君のオナニーを生で見ることができたわけで。
さらには君の秘密を
こうやって共有できてしまったわけで。
ならそこで、
今まで君がやっていたこと
もう少し見せてくれないか。
できないのかい。
何でもするって言ったじゃないか。
ああ、大丈夫。
私もちゃんと手伝ってあげるから。
ほら、早く。
そうか。
そうやって自分のデスクのところで
足をそうやって開いて。
普段はみんなが仕事している
そのオフィスで
そうやって性欲を満たすことで
開放感に浸っていたわけだなぁ。
相当長くやってたんじゃないのか。
クッションがぐちゃぐちゃだぞ。
だから毎回毎回
クッション欲しに行ってたのか。
いいよ、続けて。
近い?
何でもするって言っただろ。
至近距離で君のマンコを観察して
何が悪いんだ。
ほら、早くやってくれ。
ほう、ああ。
こんなに汁を垂らして。
恥ずかしいけど興奮するだろう。
今まではバレるかもしれないという
背徳感の中でやっていたのが
完全にバレた上に
自分の直属の上司に
こうやって至近距離で
オナニーを見られている。
手を止めるな。
手伝ってあげると言っただろ。
ほら、続けて。
女の子の恥ずかしい匂いがする。
君の机に置いてあるファブリーズは
そういうことか。
この嫌らしい匂いを取るために
置いてあったんだな。
そんなに刺激が強いか。
続けろ。
この上司である私が
君のマンコを弄ってあげようと言うんだ。
存分に気持ちよくならなきゃ
部下の務めがなってないってことだ。
あっ、絶頂に達したか。
そんなに体を震わせて。
もうここまで来たら
これが欲しいんじゃないか。
意外とでかいだろう。
まあこう見えて
少し前までセフレが何人かいたような男だ。
最近忙しすぎて
全然そういう風な関係を持っていないだけなんだがな。
そんな汁を垂らして
目を輝かせてチンポ見る女なんて
珍しくないぞ。
いいのか、上司と関係を持つ気があるのか。
そうなると会社では従順な部下となり
会社から一歩出れば
従順な性奴隷になり下がるんだぞ。
それでいいのか。
このチンポで犯されたいのか。
従順な部下だ。
ならパンツはもういらんだろう。
立ちなさい。
体制的に会社のものを汚すわけにはいかんからな。
立ちバックだ。
ゴムなんて当然持ってないもんで
生でやることにはなるが
出すときは口で受け止めなさい。
いいね。
ならそこに手をつくんだ。
まさか会社で部下と
こんなことをするはめになるとはな。
ああ、おいおい。
体が一瞬浮いたぞ。
つま先立ちでそんなビクビク跳ねたところで
私のチンポは満足するまでは
お前のマンコからは出ていかんよ。
ほう、なるほど。
どうした、ああん。
会社の、いつも仕事をしている
オフィスで
股間に及ぶ感触も
なかなか悪くないな。
君がオナニーをするのもわかる。
だが毎日毎日
残業と偽るのはダメだ。
これからはやりたくなったら
私が連れ出そう。
君のその溢れんばかりの性欲を
私がすべて受け止めてあげよう。
ああああああああああ。
しばらくできていなかったからな。
ペニスの太さも
いつもよりも大きい気がする。
そういえば聞いてはいなかったが
君は彼氏とかはいないのかい。
ああ、そうか。
まあ、もし居たとしても
君を落としてあげようと思ってたところだよ。
まあ、既に君は落ちているかもしれんがね。
そんなにお構いなしに喘ぎ声が
もしかしたら外まで響いてるかもしれんぞな。
まあそんな心配はないから。
それだけ元気よく喘ぐんだろうがな。
オフィスラブなんて
フィクションの中の世界だと思ってたよ。
だがこうして
意外と身近にあるもんだと
実感させられた。
そろそろだ。
口で受け止めろ。
チンポめがけて食らいついてこい。
多分とんでもなく出る。
口の中に溜めるんじゃなくて
飲むように流し込まないと
多分会社を床に汚すことになるぞ。
ほら、行くぞ。
ほら、口開けろ。
飲め。
まだ出るぞ。
飲め飲め飲め飲め。
ああ、そうだ。
喉を鳴らして飲むんだ。
そんな吸い付くように
お掃除フェラ。
しつけが染み付いてるな。
おー、すまないな。
とんでもない量が出てしまった。
おいしかっただと。
淫乱な女だ。
私は疲れたから今日は帰る。
だが明日からは毎日
私と残業だ。
AIによる文字起こしです
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うー君◆tLC7.cmoyI :
残業中にエロい事するとかもはやありきたりだよね
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