暑いのにふたつに割ったアイスより…
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はあ、 マジであっちいなあ。 そうだ、 ...
はあ、
マジであっちいなあ。
そうだ、
アイスでも買うか。
おばちゃん、
2つに割るアイス1つちょうだい。
うんうん。
おばちゃん、
ありがとう。
また来るね。
じゃあ早速食った。
ほら、
食べようぜ。
んはぁはぁ。
やっぱり暑い時に食うアイスは最高だな。
体中に染み渡って生き返るぜ。
って、
どうした?
あ、
アイス落としたのか。
うわ、
災難だったな。
まあ、
そういう時もあるさ。
いや、
え、
これやるよ。
あ、
あ、
俺はいい、
俺はいいから。
食べてささっと家帰ろうぜ。
あ、
あ、
いいんだよ。
アイスはそれよりさ、
なんか、
なんでかな。
なんでか分かんないんだけどさ。
うっと君が食べたくなったアイスを落としちゃって、
悲しそうにしてる君を見てたら、
なんかそう思ったんだ。
熱いのとか、
アイス食べたいとか、
そんな感情全部どっかに吹き飛んで、
純粋に「ああ可愛いな、
好きだな、
食べたい」って。
ごめん、
なんか変態みたいだったよね。
なんで顔真っ赤に?
「食べられたいかも」って?
は?
今「食べられたいかも」って言ったの?
俺に?
マジ可愛いな、
こんな顔。
あ、
あ、
ああ、
ああ、
ああ、
ああ、
あ、
マジ可愛すぎんだろ。
ずるい、
ずるいって言ってんの。
怒ってねーし。
これに関しては可愛すぎる君が悪い。
もう、
もう、
もう、
とろけてるの?
耳食べてただけだよ。
ほんと?
君は可愛いな。
耳おいしかったよ。
じゃあ次は君のお口食べちゃうね。
あ、
やば、
ここが一番おいしい。
俺の好きな味だから、
もっと食べちゃうね。
ん?
どうしたの?
続き?
なんの?
ごめんごめん、
わかってるよ。
わかってる。
ほら、
その前にお風呂入ってからな。
汗すごいし、
暑いし。
さすがにこんなところではできないよ。
じゃあお風呂行こっか。
それでエアコンの効いた寝室で続きしようね。
ん?
うん、
俺も大好きだよ。
ご視聴ありがとうございました。
AIによる文字起こしです
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