夜の独り言雑談~えっ!?マジでそれで収録を…編~
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どうも、前川で古参の佐村です。 今な...
どうも、前川で古参の佐村です。
今なら葉っぱ隊に入れるかもしれません。
ということで、毎度のことながら、
長々とつまらない話をだらだらと垂れ流すだけの
お時間になるとは思いますが、
勉強のおともに、家事のおともに、
仕事終わりの帰宅途中のおともに、
のんびりとした時間の中の暇つぶしのおともに、
就寝前の寝落ちのおともに、
よろしかったらお付き合いください。
ということで、現在本当に佐村さんはシャワーを浴びて、
頭に黒いタオルを巻いて、
ブランブランブランブランと思いっきり、
自分の息子を自由奔放に遊ばせながら、
たまっているので、玉袋もペチンペチンとさせて、
現在収録をしています。
すぐにね、やっぱ服を着てしまうと、
この時期は汗をかいちゃうからね、
少し肌のまま部屋を練り歩いて、収録をしていますよ。
本当にブランブランブランって、俺のチンポはしています。
今ならしゃぶりたい放題です。
まあまあまあ、こんなことはどうでもいいんだけど、
冒頭で、葉っぱ大って聞いて、
葉っぱ大って何?って思ってる人、
多分20代の人とかなのかな。
そして、葉っぱ大と聞いてニヤニヤしてるあなたたち、
そうですね。懐かしいとは思いますが、
そもそも葉っぱ大ってどんな番組から出てきた、
どんな人たちなんだろうっていう話なんだけどね。
まずはね、その葉っぱ大が出てくる、
全身のコント番組、フジテレビで放送されたものになるんだけど、
内村光良さん、そしてネプチューン、
元オセロの中島知子、女優の東山紀子が共演してやっていた、
コント番組ですね。
ちなみに、青い犬がマスコットになってたんだけど、
オープニングは洋楽のヴィーナスっていう曲を使ってたわけなんだけどね。
その時に、その曲の後ろで青い犬がいろいろダンスをしたりしていたんだけど、
実はその青い犬、最終回で明らかになるんだけど、
その中には内村なんとかの、内村の相方である南原さんが入っていたっていう話だったりもしてね。
本当に人気だったんで、さまざまなキャラクターが、
その当時の若い子たちのハートをいっぱい掴んでいたわけなんだよね。
大蔵とホリケンが、元々いた本当にいるプロレスラーのテリーとドリーっていう兄弟の格好をして、
生きてるって何だろう、生きてるって何って言いながら、
現れてきてちょっといろいろするみたいな、混沌していたりとか。
内村とホリケンが、パタヤビーチ、海外の観光地で日本人を相手に、
いきなり現れて、混沌をしてお金をせびるみたいなね。
パタヤビーチへようこそー。パタヤビーチへようこそー。
ミッチー、サッチーとか言いながらやってて、
最後に、はいはいはいはい、はい100円つって、
観光客に100円をねだるみたいなね。
コントとか、あと内村がね、映画を紹介する、
ミル姉さんっていう牛の格好をして、
ソファーでちょっと横になってて、
ミル姉さんよーつって、今日はね、映画のいろいろ説明をするコントとかね、
結構ね、本当にいろいろあったんだよね。
覚えてる人は覚えてると思います。
ちなみにね、佐村さんが好きだったキャラクターは、
ミル姉さんも大好きだし、テリードリーも好きなんだけど、
どう、覚えてるかなー、先輩、サーファーかな、海の家をこう経営してる、
カフェを経営してる先輩で、体操とホリケンがね、後輩でアルバイトなんだけど、
実はその先輩、同亭でね、お前たち、お前たち早く、早く、早く行かないと夏が逃げちまう、とかね、
なんか格好をつけてたりはするんだけど、
結局先輩は女の子たちに相手にされないで、
後輩たちの体操やホリケーンの方がね、相手にされて、
最後ね、ちょっとむなしくそうに太陽を見つめて、
眩しいなーって、だっけな、なんかそんな感じのことを言って、締めていくコントがあって、
実はね、そのー、なんだろうな、笑う犬がね、2000、何年だったかなー、
結構ね、つい数年前に復活してね、
まあ、コントのそのさ、後の話みたいな感じで、こう、やってたんだけど、
先輩、相変わらず、まだ海の近くでカフェやって同亭してました。
そして、体操と、ホリケーンと、東山紀子と中島知子は、
4人とも、もう結婚してるんだっけな、なんかそういう風な感じになってて、
先輩、久しぶりですって、社会人になって挨拶に来るコントをやってました。
まあまあまあ、そんなね、なんか、当時人気だった笑う犬、ね、
で、それがね、一回終わって、日曜日の、日曜日の夜8時のフジテレビに移動して、
なんちゃんと、ビビる、オギー、アンガーを、あと、ベッキーか、を入れて、
笑う犬の大冒険っていう番組に、進化させて、始まったわけなんだけど、
そこの中って、なんちゃんが、ネプチューンとビビる、オギー、アンガーを集めて、
しかも、全裸で、下半身は、多分、肌色の、履いてないように見える半ズボンぐらいの、
タイツなのかな、を履いて、股間のところに葉っぱをつけて、
いろんな場所に現れるっていうコントを始めてて、
それが人気になって、歌を作ろうって話になって、やったっていう曲をね、作って、
CDデビューをして、当初やってた、ヘイヘイヘイとかね、
そういう番組とかに、出演したりしてた、って感じかな、
結構CDも売れたんじゃない?そう、まあ、ね。
ということで、佐村さんも、リアル、葉っぱ隊のように、
今、前欄なので、入れるかなと。
ねえ、ほんとに、そんなことばっか言ってから、
多分、コメントで、肝親父が、いい年越えて何言ってんだよ、とかって、
書かれたりするんだろうね。
佐村さんは、基本的に、あれですよ、もう前々からね、投稿を始めた頃から、
辞演だの、矢作木だの、出会い中だの、それこそ、いい年越えてなの、黒歴史なの、
今回、みたいに肝親父なの、散々パラ叩かれてきてるんで、
今更な気はするんだけどね。
まあ、基本的にだって、純粋に、Twitterも紐付けせず、連絡先も書かず、
まず、募集もしないで、雑談と、がちんこのシチュエーションだけを、
しかも30分とかで作って、投稿して、みんなに聞いてもらう。
っていうね、声声の本来の、純粋な利用方法を、
4年間続けてる投稿者なんて、珍しいと思うんだよね。
で、いい年越えてって言うんだけど、
18歳以上が利用する大人の遊び場だから、それはさ、40、50、ね、えっとそりゃ、60歳もいるだろうし、
下の30もいたって、おかしくないわけさ。
なんだろうね、自分たちが定年齢化してるから、たぶん、ああいうことを書くのが未成年なんだろうね。
もしくは、20代の前半ぐらい。
うん、自分たちが遊んでる場は、その、なんだろうね、大人がいないとか思ってるのは大間違いで、
社会に出ようか、どこに行こうか、大人の遊び場に足を踏み入れれば、
幅広い年齢の人たちは遊んでるわけで、それがアダルトサイトだろうが、なんだろうが、変わらないわけ。
で、いい年っていうのは、なんつーのかな、ね、どんな状況にも当てはまんないんだよね。
うん、逆に言うんだったら、いい年こいで、大人の遊び場で、そういう、子供みたいなことをしてるんだったら、
自分が子供ですよって、言ってるのと変わらないよっていう使い方の方が正しいのかなって、俺は思うんだけどね。
まあまあまあ、それは、いっか、ね。
えー、そうね、まあ、おじさんの話で、だからおじさんの話でもしようかな。
俺はね、実はね、一押しのおじさんいるんだよ。名前出しちゃおうかな。
えっとね、40代の方で、二星さんっていう人。
えっと、多分ね、ローマ字で二星なのかな。
えっとね、一回ね、同じ年ぐらいなのかなと思って、40代っていうふうにタイトルに書いてあったからね、
聞かせてもらったんだけど、すげーかっこいい恋してて、若い子に超持てそうな恋してる。
でね、本人は、なんか渋い恋になりたいって言ってたみたいなんだけど、
もう全然全然、あのまんまでいいでしょ。
でね、またね、何だろうな、ちょっとこう、前置きが雑談みたいな感じだったんだけど、
すごくね、好感触が持てる感じの印象を持つ人だったね。
その、慣れてない感じとか、でも、純粋に投稿を楽しんでくださいねっていう感じとかね。
なんかね、だからすごく聞いてて、ああ、この人は絶対に人気出るなって思いながら、聞かせてもらいました。
で、ちなみに、俺が聞いたのは、くんにぃの音声だったんだけど、
くんにぃの音声もいい感じでね、メリーアリがついてたりとか、
あれをしっかり聞いてたら、女の子がちょっとね、声が好きな人は濡れてしまっていってしまうんじゃないかって思ったんで、
結構固定の方はつくと思うよ、若い女の子、俺とは違って。
だからね、全然、その、二星さんはね、うん、そんな、自分の声をね、自信ない感じで言わなくてもいいと思うんだなぁ。
ということで、佐京さん、推しです。
あとそうだよね、熊段尺さんとか、おじさん?さん?おじさんだからさ、
おじさんにもう一回さんつけるの超めんどくさいんだけど、でもね、おじさんさんだよね。
の二人もね、割とこう、そうだね。ね、人気あるよね。
そう、多分ね、おじさんさんに関してはあれなんだろうね、若い子たちから見るイメージの、
おじさんとはこういうものだ、みたいなね。
なんか代表的にパッと浮かんでくる、ハゲてて、デブで、油切ってて、こう、ブホホホホっていう感じの、
ね、ねっとりとこう、視線を送ってきたりとか、触ってきたりとかしそうな、
ちょっと汗ばんでる感じのおじさんのイメージの声にぴったしだよね。
お本人がどういう方なのかは全然わかんないんだけど、講演室だったり、しゃべり方をさせたらもう、
多分、どんぴしゃなんだろうね。
だから若い子に超人気なんだろうなぁと思って、あれはすげえ尊敬するかな。
俺にはできないタイプの音声の作り方だから、おじさんさんも違った意味で、俺は割と尊敬してます。
熊田尚作さんは、作り込みがすごいです。高価運とかをいっぱい作ったりとか、使ったりとか、
一人で何役もこなしたりとかね。です。はい。です。ですよ、ですよ。です。
そうだなぁ。あと誰かいたかなぁ。
あとでもね、50代自己男さんはだってツーバー募集じゃん。
だからちょっと除外かなぁ、どっちかって言うと。
そもそも別に俺はツーバー募集賛成派でも、反対派でもないけど、
まあ叩かれるでしょう、ツーバー募集ってね。
まあそれはあれかなって、それをやってる側にもちょっと配慮が足りない部分があるのかなぁと思うよ。
だって投稿したら投稿しっぱなしじゃん。ね、あれちゃんと投稿したもの消して、新しいのをやったれば増えないからさぁ、
絶対ツーバー募集してても、少しは多少は嫌がられてもさぁ、
ここまでなんかかそったりとか叩かれたりはしないと思うんだよね。
なので、ツーバー募集の方の音声は基本的には聞いてないから、なんとも言えないかな。
まあ後はなんだっけ、163って人がすごいよね、なんかね、英語とか使ってね。
ああいうのも俺みたいなダメな声じゃなくて渋い声ってすんじゃないの?わかんないけど。
てなってくると、やっぱ作業さんはもうそろそろ店じまいの時期なのかなって思っちゃうよね、本当にね。
店じまいをしたらみんなはどう思うんでしょうか。
ということで、おじさんがんばれと作業さんは応援したいです。
作業さんはね、基本的に本当にフラフラーとして、のんきにそこら辺でタバコ加えながら、
のらりくらりと柳に腕押しぐらいな感じで生きていたいので、
必要がなくなれば知らないうちに消えていく感じになるのかなと思うしね。
遊びも引き際ってのが大事だしね。
生きに遊ぶならそれぐらいは覚悟もして遊んでるわけだけど。
まあとりあえず今のところはまだもうちょっとやってみようかなと思ってます。
もしこれが50歳まで続けてたなら、もしかしたら50歳で3度目のリスナーさんとの交流会を開くかもしれません。
まあわかんないけどね。
ということで、今回はこんなところでお開きということで、
最初から最後までチュンチュンブラブラ全裸の作業でした。どうも。
AIによる文字起こしです
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