【短編】冷静な科学教師に処女だったはずの幼なじみが寝取られた 目の前で
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急にどうしました? 確か今日、あなたに何...
急にどうしました?
確か今日、あなたに何か用事を頼んだ覚えはないんですが、私に会いに来たんですか?
それで、どんなご用件ですか?
意地悪と言われても心当たりが全くないんですけど。
そんなことより君、幼馴染の彼氏を放っておいていいんですか?
今日も帰り道、どこかに行こうと誘われたりしたんじゃないんですか?
ひどい言い草ですね。
人間、変われば変わるもんなんですね、本当に。
ほら、誰かが来たらどうするんです?
まったく、君という人は本当に変わってしまったんですね。
自ら小便溜めで私の足元に膝まずいて、ズボンのファスナーとチャックを下ろして、私の一物にむさぼりつくなんて、本当に困った人だ。
分かってますか?
これでも私とあなたは教師と生徒なんですよ。
参りましたね。
君の大事な幼馴染の彼氏君が登場してしまいましたよ。
君が彼氏君を連れてきたんで、大方彼氏君は心配で君の後をつけてきたんでしょう。
すいません、扉閉めてもらっていいですか?
いつまでもそんなことを言っていいですか?
あなたも私のチンポにむさぼりつかないで、自分の大切なことを言ってもいいですか?
私の大事な幼馴染の彼氏君なんだから、何か言ってくださいよ。
すいませんね、さぞかし驚いてるでしょう。
でも申し訳ございません。
君がこの彼女を欲求不満にして放っておいたので、私が君の代わりにこの子の身体をいただきました。
見てください。
君も彼女のこんな顔を見たことないですよね。
子供の頃から一緒に育った彼女のメスの顔。
ほら、君もせっかく彼氏君が見てくれてるんだから、もう少し彼氏君にサービスしないと。
それがここに彼氏君を連れてきてしまった君の責任の取り方でもあるんですよ。
どうですか?こんな顔して男の肉をしゃぶるんですよ。
君はこんなこと想像して一人でオナニーしてたんですよね?
もちろんダメですよ。
オナニーするくらいだったら、彼女の体を欲望のままに求めてあげないと。
彼女は嫌がるふりをしながらも、心の奥底で君に抱かれることを望んでいたんですから。
ただそれがもう君から私に変わってしまったということだけなんですけどね。
ほら、せっかくだから立ちなさい。
彼氏の方を向いて。
どうですか?彼女、こんな下着つけてるんですよ。
まさかこんないやらしい下着をつけてると思いませんでしたか?
確かにあなたと付き合っていた頃はまだ純粋で素朴な下着をつけてましたけど。
ブラだけでも今はこんないやらしいブラをつけて。
それとほら、今から君が想像の中だけで思い浮かべていたこの柔らかい胸、君にたっぷり見せてあげますよ。
ほら、どうですか?
恥ずかしがってうつむいてちゃダメでしょう?
先生の言うこと聞けない?
ちゃんと彼氏の目を見て堂々と、あなたの全てを見せてあげなさい。
さて、君が一番気になるのはここじゃないですか?
ほら、どうしたの?
私にスカートをまくり上げられて恥ずかしい?
でも本当は幼馴染の彼氏に今から大事なところを見られるの本当は嬉しいんだろう?
さて、どうです?
パンティもこんないやらしいの履いて。
実は彼女、私のためにこういう下着を履き始めたそうですよ。
そんなところで見えますか?
もう少し前に来てもいいんですよ。
こうしたパンティの上からさっきからも見せてる胸同様、手でクロッチ部分を触ると湿ってるのがよくわかるんですよ。
ということはもっと近くに来れば、このいやらしいパンティの股の部分が湿って色が変わってるのもよく見えるんじゃないですか?
君の彼氏も頑固ですね。
君のそばに来て君の大切なところを見たくないそうですよ。
君からも何か彼に言わないとダメでしょう。
教師である私にあまり面倒をかけないでください。
君もなかなか酷なことを彼に言うんだね。
ほら、じゃあ彼の前でパンティ脱ごうかね。
これから彼女が君に一番見せたかった大切な部分、見せてくれるそうですよ。
よかったですね、たっぷりと堪能してください。
どうですか?
彼女の大切なところを見ながら、彼女の中からたくさん溢れてくるメスの香りをさせた、いやらしい汁。
こんな香りさせながら、彼女は私の前でいつも私のチンポを懇願するんです。
君も大好きな彼が見てるからって、いつも異常に濡らした準備室の床。
こんなに水溜り作って、きちんと後で掃除しないとダメですよ。
じゃあほら、これだけ濡れてるんですからお尻をしっかりと突き出してください。
立ちっぱなしがいいんですか?
でも彼氏にはこうして後ろから君を抱き起こしながら、君のその柔らかい胸をいやらしく揉みしだいて揺らしながら、
疲れてる姿を見せてあげたほうが喜ぶんじゃないですか?
あなたの顔もはっきりと見えるでしょうし。
ということで、あなた絶対に私が出すまであなたは彼から目そらしちゃダメですよ。
ほら、じゃあお待ちかねの君の大好きな私の肉棒。
肉ひら開き分けたそのメスの穴に突っ込んであげる。
どうですか?彼女のいつもと違うこのメスの泣き声。
君が人生で見たことのない彼女の姿。
彼女が君に見せるはずだったこのいやらしい姿。
こうした自ら腰振って、彼女は毎日毎日私のところに来て欲しがるんです。
もう彼女の体の隅々まで私のものになってしまったようですよ。
行きそうですか?
じゃあ彼氏に行くところを見せてあげてください。
一緒に行きましょうか。
しっかりと見ててください、彼女の中に私の欲望が全部ぶちまけられる姿。
彼女のイク姿、出しますよ。
どうですか?この君の知らない彼女の悶えた表情を。
またの間から私の欲望がポタポタ床に垂れて。
本当に残念です、君が彼女を抱けなかったことを。
私が抱いてしまったことを、私は心から謝罪させてもらいます。
AIによる文字起こしです
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