ひそひそ声で話すだけ
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こんにちは、メルイです。 今回なんですけ...
こんにちは、メルイです。
今回なんですけども、
あの、ひそひそ声で話したいと思います。
ひそひそ声って、なんかいいよね。
修学旅行の時思い出す。
修学旅行楽しかったな。
高校の修学旅行は、コロナのこともあって、
行けなかったんだけど、
中学の時の修学旅行、めちゃくちゃ楽しかった。
えっとね、東京に行ったな。
東京、うん。
ディズニーランドと、
東京の街の散策みたいな。
自分、めっちゃオタクやから、
あの、その散策場所選びたいやけど、
秋葉原に行って、なんかいろいろ楽しんでました。
修学旅行、実際修学旅行の時は、
その夜中にこんな感じで、
ひそひそ友達と話してたんじゃなくて、
ガチでやばくて、
そのクラスのなんか、やんちゃな人が、
こう、まあ、大体一半に一人おるわけよ。
で、その人たちが、あの、
その、スマホ持ってた、だめだけど、
スマホ持ってってて、
いや、まあ、俺も持ってってたんやけど、
その、連絡し合ってたわけよ。
今から俺の部屋来れる?みたいな。
でも、でも先生来るやん?みたいな。
で、なんかやりとりやってて、
いや、今やったら先生ほら、ぽいそうみたいな。
で、なんかわからへんけど、えっと、
その時、学旅行行ってた男子の、
クラス半分、じゃん、男子の、
全体の半分くらいの人が、
なんかわからんけど、
俺の、俺の部屋に集まったわけよ。
俺たちの半の。
どれくらいやろ?40人くらい。
40人くらい集まって。
なんかめっちゃお茶お茶してたら、
先生にバレたな。
先生の脅しもなかなかやったけど、
お前ら何しとんねえ。
そんな、それにやったら、
お前ら朝起きた時の朝立ちの、
チンチンとったらからな、みたいな。
脅されて、みんな帰ってったわ。
そんなんでバレたかって言ったら、
めっちゃバカなやつがおって、
あの、その、止まらへん屋さんがやったんやけど、
階段降りて1階のところに、
アイスが売ってたんよ。
あの24時間販売の、自販機。
その、その子が、なんか、
俺今から、ここから買いに行くわ。
いや、みんなヤバイって、
それで絶対バレるやん、みたいな。
それで、案の定を買える時にバレてしまって。
それで、これどういうことや、みたいな。
それで、部屋のとこまで、
あの先生が来てしまって、
バレたっていう。
めっちゃ面白かったな。
その後、なんか、みんな寝ちゃったんやけど、
俺だけ寝られんかったな。
なんか、分からんけど、
みんなが寝た後ずっと、
一人でスマホ触ってた。
ベランダに行って。
ベランダ。
で、まあ、その日は2時間くらいしか
寝てなかったな。
それが1日目やった。
2日目はディズニーランド行った。
俺、アタラクションめっちゃ、
なんか苦手でさ、怖いんやな。
乗るのが。死にそう、みたいな。
めっちゃ怖い。
あれ、なんか、自分は、
遊園地とかそういうの、好きじゃないんやな。
ほんまに怖い。めっちゃ、酔うし。
乗り物によっては。
うん、ジェットコースターとか、
人生で1回だけかな、乗ったことあるのは。
ほんまに怖くて無理。
あれは誰も、あれはダメやわ。
小学校の修学旅行も、
なんか遊園地みたいなとこ行ったけど、
なんか俺だけやったら乗ってないの。
みんなで乗ろうぜって言ってたのに。
俺だけ乗らんくて、
俺一人でみんな、やってるのを見てたっていう、
めちゃ悲しい思い出。
うん。
なんで修学旅行の話?
あ、そっか。
急な話やからか。
急な話。
話す話題なくなったんやけど。
話題というか、過去の話。
難しい。
あ、そうそう。
なんで、急な話しようかって思ったかというと、
今日カラオケ行ってて、なんか、
そのカラオケ行った後に、
その、この声にまとってるんやけど、
なんかどうも、声の調子が良くなくて、
カラオケ行った影響がわからんけど、
今日めっちゃ歌っちゃったな、一人で。
一人で2時間ぶっつけで歌ってて、疲れちゃった。
そう、最近めっちゃ、カラオケ頑張ってるつもり。
これ話だっけ?
あの、自分の声が響かなすぎるから、
日常生活に結構困るんよ。
グループディスカッションで話す時とか、
あの、うるさい店内で店員に話しかける時とか、
結構困るね。
そう、それで、そのカラオケやったら、
声の声大きくなるかな、みたいな。
だって全力で声出すやん。
普段家じゃ出されへん声とか、
そう、特にさ、今一人暮らしやから、
声も出されへんのよ。
辛い。
結構、あの、高校の時とかは、
高校の時、めっちゃその、ゲーム友達とやってたんよ。
その、Apexとか、やってる時、
めっちゃなんか、叫んでたんよ。
やられた時とか。
わー、最悪、わー、みたいな。
いや、怖い。
あっ、あっ、敵おる敵おる敵おる、みたいな。
叫んでたけどさ、
いや、まぁ、ちょっと、
親に一回怒られたことあったけど、
でも、なんか、めっちゃ俺の家族って、
眠り深い方やから、
夜中に騒いでても、意外と、あれないよな、
なんか、その家族を気に入れから、
結構、はしゃいでたな。
その後、近所とかも、なんか、
俺の家ってな、
その俺の実家って、結構、なんか、
家と家の、幅、幅みたいな、距離、広くて、
ま、聞こえんから、
まぁ、その点は、気にせんとってほしいやけど、
そう、一人暮らししてから、
叫ばれんくなっちゃったよな、
それと同時に、なんか、
友達とゲームやる機会みたいなのも、やっちゃって、
そう、友達も、色々、忙しそう。
大学生活。
その大学の友達と遊んだりさ、
勉強とか、バイトとか、あるから、
結構、忙しそう。
隣の部屋な、隣の部屋、
まだうるさいんやけど、
ずっとギジギジ聞こえてくる?
ずっとじゃない?
その、夜中なったら、
絶対に聞こえてくんね。
ギジギジって音。
あと、喋り声も。
あれ、なんな?ほんまに。
なんか、なんか、なんか、なんか、
まあ、まあ、別に、迷惑じゃないから、
いいやけど、ちょっと気になる。
なんの音か、答えだけ、教えてほしい。
今日、マジでヤバイことやっちゃ、ちゃったわ。
その、ま、一人暮らしでさ、こう、
マンションみたいなとこ住んでんよ。
なんか、マンションとアパートの、
狭間みたいな、微妙なとこに住んでんやけど、
その、階段で4階まで行って、
そこの4階、のところが、まあ俺の部屋なんよ。
なんやけど、あの、今日間違って、
3階の、とこで、なんか知らんけど、
3階のとこで、なんか行っちゃって、
それで、そこに鍵間違って出しちゃった。
めっちゃ恥ずかしかった。
一応、なんか、ちっちゃい声で、
すいません、とは言ったけど、めっちゃ怖かった。
あ、あと、今日学校行くときめっちゃ焦ったな。
あの、俺のその、お出かけするときの、
パックが、あるわけよ。
で、そこに、財布とか、まあ、いろいろ入れてたんやけど、
で、まあ、今日学校やから、
その、財布を、その、学校の、
学校の、とこの、リュックに入れるわけや。
で、あれ、お出かけした、ときのパック
どこ行ったかなって思って、
探しても全然見つからんくて、めっちゃ焦った。
なんでやろうって思い出したら、
あの、そういえば、
土曜日に先輩の家、泊まってたなって思って、
で、先輩に電話して、
あ、ごめんごめん、忘れてたわーって、
めっちゃその先輩疑っちゃったけど、
あの、あの、その、
お金取られてないかみたいな、
結構入ってて、
あの、そのお金入れたばっかりで、
銀行から、1万円入ってて、めっちゃ怖かった。
1万円盗まれたら、
ゆきちさん屋でだって、ゆきちさん。
まあでも、なんも取られてなかったから、
信頼度高まったけど、めっちゃいい先輩。
思ったより話せてないな、
まだ14分らしい。
あ、そういえば、なんか、
検索値力喋るだけっていう、
投稿めっちゃ伸びてるよな、
あれなんでな、嬉しいけどさ、ちょっと、謎、
伸びるやつと伸びるやつの、
差がよくわからへんだよな、
例えばさ、えっと、
だらだら話したっけ、格好勝ちしまでたみたいな
やつあったよ。
あれとかさ、パーツ2が一番最盛数あるしさ、
あ、でも、この前投稿したエッジラン、
やつは、タイトル書いてないのにも、かかわらず、
結構やっぱ再生されてたな。
やっぱ、声声ってエッジな、
声みんな聞きたいんやなって思って。
俺のあの声を、100人くらいに聞かれたって
考えたら、めっちゃなんか、うなやろ、
お前、ドキドキする?
ほんまに俺の声聞いて、
なんかそういうエッジな気分になってるのかな
っていうのが、すごい気、
ちょっとありえんというか、
俺の声でそんな、ブラブラしてんかなって、
思ってますけど、
まあ、いい音声だよって思ってくれたら、
まあ、めっちゃ嬉しいです。
あとなんか、当たり前のことなんですけど、
僕って、まあ、この、声声やってる中やったら
多分、一番人の年齢じゃないですか、18歳。
まあ、たまにいいな。
高校生の人とかもいますけど、
あれは、役位案なんで、
まあ、僕が、まあ、一番最年上みたいな、
もんでないですか、
みんなって、何歳なんかなっていうのが、
すごく気になってて、
実は案外、年齢、層が結構、高いのかも
っていうか、年齢層高いっていうか、
その、俺より年齢高い人が、大半なのかな
っていう、何当たり前のことを話してやっておる
んですけど、
結構やっぱ、その、20代後半の方とか、
結構いるとかって思ってるんですけど、
どうなんですかね?
実は、ほとんど大学生とか、
そんなわけないですよね。
なんか、すごい。
まあ、まあ、まあ、まあ、まあ、すごい、
怖くなっちゃう。
だって、普通にさ、20代後半の人と
話す機会って、ほとんどないじゃん。
で、実際話すなってなったらさ、
すごいちょっと、ビビっちゃうやん。
そういう人に、聞いてもらえてるっていうのが、
なんか、すごい、すごいレースね。
語彙力が、さっきからないんですけど、
その自分からしたら、
あの、自分より下の年齢の人って、
結構幼く見ちゃうんですよ。
その、高校生の時は、
高校生の人のことを、なんも思ってなかったんですけど、
大学生になった、大学生になった後に、
高校生見たら、こいつら若いなぁ、みたいな、
なっちゃうんですよ。
嘘?
なんか、私、すごい不安だったんですよね。
もしかしたら自分、ロディコンになる
かもしれんっていう、
あの、やっぱさ、中学生の時は、
中学生の、同級生とかが好きになるわけじゃん。
で、今こうやって、中学生の、
同級生好きになってるけど、
高校生になっても中学生の人好きになったら、
どうしよう?みたいな。
大学生になって、中学生の人好きになったら、
どうしよう?みたいな。
あったんですけど、
まあ、疑忧ってやつ、心配する必要なかったですね。
だって、だって、というか、その、
本当に、もう、中学生とか、
もう子供にしか見えないっていうか、
幼ってな、自分も、大して変わらんやろうか、って、
なるかもしれないんですけど、
なんか、もう中学生は、もう、ほんまに、
ジルドレン、ジルドレンです。
まあ、高校生は、ちょっとその、
自我みたいなを感じるけど、
子供っぽい要素がある、みたいな。
まあでも、大学生は、全然そんな気はしないですね。
多分また、社会人になった時に、
同じこと言ってやると思うんですけど、はい。
だから、皆さんから見て、
僕のことどう思ってるのかな、っていうのが、
すごい気になります。
なんか、その、幼い子の話を聞いてる、みたいな、
かわいい、みたいな、感じなのかっていう、
よくコメントとかでも、
かわいいっていうコメントを、いただくんですよ。
自分じゃ本当に分かんないんですけど、
まあ、ちょっと高めの声だとは思います。
まあ、高め、落ち着くとも言われるんですよね。
喋る方も、ゆっくりな感じは、あるかもしれないです。
でも、友達と話す時とかは、ちょっと違いますね。
友達と話す時は、もうちょっとハイテンションなんで、
ちょっと違うと思う。
はぁ、疲れた。
じゃあ今日は、こんなところで、
ひとひと話、どうでしたか?
あの、最後まで聞いてくれた方、
いいね、コメントくださると、
本当に、いいねとコメントは、
本当にモチベになるんで、お願いします。
お願い、お願い。
お願い、お願い、お願い。
コメント来たらね、もう、いつも、なんかもう、
めっちゃ幸せな気持ちなんで、
もう、ブン、ブンしながら、コメントを、
あの、返信してます。
っていうことで、終わります。
バイバイ。
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メルイ◆Yr.v76cnec : ひそひそ声ってドキドキするよね
@meruisann
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