だらだら話し続けるpart6
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こんばんは、メルイです。 プリンの話して...
こんばんは、メルイです。
プリンの話してたっけな?
プリン、プリン美味しいんですよ。
いや、そんな感じで話してなかったな。
中学1年生の時に、初めてプリン食べて、
プッチンプリン以外のプリン食べて、
めっちゃ衝撃受けた。
え、なにこれ?
こんな食べ物が存在していて、
くらい美味しくて。
ちゃんとしたプリン、
300何十円とかで売ってる、
ちゃんとしたプリン。
あれ、ほんまに美味しかった。
忘れられへん。
あれ食べた時の衝撃は。
今までのプッチンプリン、
何やったんやってなるくらい美味しくて。
だってさ、口の中に入れた瞬間さ、
ふわーって溶けるね。
あれはほんまにヤバい。
ヤバい、ヤバい、ヤバい。
ちょっと語彙力消失してきてるんやけど。
もうだって、さすがにね、なんかような。
寝るまで撮るって言ってたけど、
今日普通に授業あるし、数学の。
で、俺この前さ、その数学の授業寝ちゃってさ、
あの、寝る体制みたいなついちゃって、
俺一回授業で寝ちゃったら、
何回もその授業で寝ちゃうみたいなのあるんよ。
その授業さ、ほんまに眠くて、
まあ大学って90分授業あるやん。
そのうちのさ、30分くらい、
前回の課題の解説するんよ。
で、まあ俺が課題解けてるわけやからさ、
てか、課題解けとかな、あの、その成績、
成績が、成績が、その成績、成績めっちゃ下がるから、
それは課題はもう満点とかにしとかなかんねんよ。
だからもうみんな完璧のはずやのに、
その先生が、前回の課題はね、みたいな感じで、
もう一から、解説し始めて、30分くらい経ってるっていう。
もうそれでも、いやもう眠ってなってて、
ほぼ寝かけ、その時も、あ、始まるんやけど、
ほんまに眠くて、なんか、ずっと計算してる。
まあ、ここの前の授業が、特にそれで、
ずっと計算してて、いやもう眠ったーって、
ね、寝て、寝てた。
その、ちょうど寝てる間にさ、
その、計算が終わって、なんか、めっちゃ大事な、
何?手入りみたいな、教えてて、うわーってなったけど。
数学の授業と、今日は、グループディスカッション、の話、
授業があるかな。
グループディスカッションはね、俺めちゃくちゃ苦手。
グループディスカッション、グループディスカッション、
あ、骨鳴っちゃった。
そう、俺、これみんなある能力かわからんねーけどさ、
骨め、なんか、骨って一回鳴らしたらさ、
しばらくの間鳴らされへんや。
けど、俺なんか、親指だけ無限に鳴らせるね。
これ聞く?今、鳴らした音やけど、
ま、次、中指鳴らしてみる?人差し指。
薬指鳴らされへんのやな、痛くて。
小指も、中慣れてないから、痛って鳴らされへんのやけど、
あの、親指は、あ、やばい、カラス鳴き始めた。
カラスうるさい。
親指は、あの、たぶんないやけど、
一回親指交接したことあって、小学4年生の時、
なんで交接したかって言ったら、
あの、なんか、俺もよく覚えてないやけど、
俺の、俺のランドセルを、めっちゃ殴ってる友達がおったんよ。
いや、まじ、状況意味不明すぎるやんけど、
あの、俺の、俺が机に座ってて、
その机にランドセル置いてたんやけど、
なんか知らんけど、俺のランドセルを、
バーン、バーン、バーンって、殴ってる友達がおったんよ。
ほんまになんでか分からへんのやけど、
で、やめろよって、たぶん俺が言ったと思うんやけど、
やめろよって言って、手出したら、
その、殴ってた手が、俺の手にバーンって当たって、
そこが親指のとこやって、それで、
俺親指交接したんよ。
どんだけ思いっきり殴ってんねんって思ったんやけど、
しかもそれで、なんか、親が、
その、友達の親がさ、わざわざ謝ってきてくれてさ、
本当にすみません、このお菓子、よかったら、みたいな、
余分にいいのにって思ったんやけど、
まあ受け取って、まあその話は、全然関係ないんやけど、
親指交接した、あの、あれで、たぶんやけど、
無限にならせるようになった。
これ、いけます。これ全部親指です。
左は、左の親指はならへん。
右の親指だけ、交接したとこだけ、無限になる。
これなんかね、今みたいにこれやりすぎたら、
なんか、くしになっちゃって、
もう一回ならしたい、もう一回ならしたいって、
なんか、ちょっと、なっちゃうんやな。
今もなってます。
で、こうやってならしたら、
また、何十秒後かに、ならしたい、ならしたいってなるから、
俺は基本はならさへん。
用にはしてる。
一回ならしたら、止まらへんから。
何回やっちゃうよな。
うん?てか、話それすぎても、
何の話してたか思い出されへん。
骨ならしてた?うん?うん?
なんか、一番最初にプリンの話したっけな?
プリンおいしい。
こんなん食べたことない。
なんで骨の話になった?
骨の話はあれか?
あの、何のみめくらくもないか?
俺が、勝手に骨なら、勝手に骨になったから、
やったやったっけな?うん。
そんなことは、どうでもいいやけど、
こんな時間まで起きちゃった俺、どうしよう。
誰か俺を助けて、時間をください。
あ、そう、そうそうそう。
グループディスカッションやん。
今日の授業あって、俺、ほんまに苦手で、
3人以上と話す、ほんまに無理なんよ。
多分、一番話すのは、一人で話すときかな?
今みたいに。
2人で話すのも、3人以上は、ほんまに無理で、
だってさ、2人とかやったら、キャッチボールやからさ、
その、絶対話せる、チャンスがあるやん。
相手が、何とかあってて、絶対俺が何とかあって返さなきゃんやん。
その相手がずっと一人で喋り続け、
喋り続けるなんてこと、ほとんどないからさ。
3人ってさ、別に俺、話さんでもいいやん。
3人おったとしてな。
そういう状況になっちゃうから、
俺喋られへんかなって、別に俺、おらなくてもいいんか、みたいな。
なって。
あと、入るタイミングがわからんくて、
え、これ2人で喋ってんのに、俺、入っていいんかな?みたいな。
で、話されへんくなっちゃうね。
話されへんくなっちゃう。
はい。
そういう感じです。
で、あの、毎回なんか、授業ごとに、
その、ディスカッションする相手を変えるんやけど、
今までは、あの、まとめてくれるみたいな人がおったんよ。
ちょっと、あの、明るい人。
あ、じゃあ、何々さんは、どう思いますか?
じゃあ、次に何々さんは、みたいな、
まとめてくれる人がおって、俺は、それに任せて、
ちょっと頑張って喋ってたんやけど、
この先週じゃないの?
この前の金曜日の授業、
それ、それの人がおらんくて、
ガチでみんな喋られへん、みたいな感じやって、
で、俺が、やってみたんやけど、
俺、ほんまに3人とかの前になったら、
いきなり喋られへんくなっちゃうから、
めっちゃ、小飯を発動して、消えたくなった。
ど、どう思いますか?何々さんは、みたいな、とかさ。
あ、そ、そうなんですね。
消えたくなった。
なんか、人の前やったらめっちゃ声とかも低くなっちゃって、
全然響かん声になっちゃって、
だから、それが嫌で、今、ぼいとりやってるんやけど、
で、今日も、今日話す人もその人らやから、
今日こそは頑張ります。
いや、ちょっと、イライラしちゃったけどな、正直、
愚痴になるんやけど、
なんか、女の人で、なんか、
私は明るい人間ですって言ってる人がおったんよ、
でも、めっちゃ期待大って思うやん。
その人さ、めっちゃ、顔を下向きながらさ、
めっちゃ低い声でさ、
私は明るい人間ですって言ってたんよ、
嘘つけ!って思ったんやけど、
あ、その最初のデコ紹介みたいな、
あれで自分の性格飾るときな、
その性格飾らなきゃなかったんやけど、
俺は、めんどくさいからみんな、性格ですって言ったけど、
そう、ほんまにまとめられるのって難しいなって思ったわ、
そう、なんか、俺みたいな人がおってさ、
声小さくて何言ってるか分かれへんねんよ、
で、なんて反応したらいいんやろ、みたいな、めっちゃ悩んだ。
でも、とりあえず、そうなんですねって言っとけばいいかな、
まあ、今日のおりゃあ、おりゃあ、おりゃあ、おりゃあ、
まあ、今日のおりゃあ、約2週間、ボイトレーしたおりゃあなんで、
成長してると思います。
そう、この前、カローケー行ったらさ、
めっちゃボイトレーの子が感じれて、
あの、今までは、めっちゃ全力で、
喉めっちゃしめまくって、ようやく出せる歌みたいなのがあったんよ、
その歌を、そのボイトレーした結果、
めっちゃ気楽に出せる、普通の、普通のなんていうん、
歌いやすい音程で歌ってるときなめに、
音が出してるようになった。
やっぱボイトレーすごいなって、思った。
そう、明後日は髪切りに行くんよな、
髪伸びてきちゃってさ、なんかさ、
もうさっきからずっとないけどさ、最初、最初話すときは、
は、もうこれ、これ今回、もう5分くらいしゃべって、
いつの間にかどんどん話すこと増えてってさ、
時間足りひん、また次に回そうって、なってるんやけど、
さっきから。
これマジでよくない?
今日も終わっちゃおうかな、ほんまに。
でも、髪の毛の話はしたい。
髪の毛の話はしたい。
髪の毛の話はしたい。
そう、髪の毛。
この前切ったんが、3月の最後らへんやから、
どんだけ切ってない?
1ヶ月ちょい?
あ、でも1ヶ月でこんな伸びるんや、なんか意外。
うん。
まあ、俺基本髪長い人なんやけど、前髪。
あの、高校のときに、ガチで高速厳しくて、
眉毛に髪当たったらダメみたいな感じやったんよ。
で、それで、まあ、ずっと短かったんやけど、
その、高校の3月期ってさ、もうほぼないみたいな感じや。
だから、俺も髪伸ばしまくってたんよ。
うん。
髪伸ばしまくってて、自分の理想の髪型にしてたんやけど、
まあ、高校って3月期、卒業式あるやん。
高校3年のときの話な、卒業式あるやん。
まあ、卒業式のとき、ちゃんと同発したかな。
怒られるわけで。
でも俺、嫌やったんよ髪切るんが。
だってこんな、いつぶり?
中学3年生のときぐらいに、
自分の、自分のなりたい髪型できたって。
思って。
いやもうこれさすがに切りたくないし、
これ、もしここで切ったら、
大学生になったとき、理想の髪型で入学式迎えられへんなーって思って、
そんな眉毛のとこまで切ったらさ、
1ヶ月じゃ伸ばされへんなーって思って、
いやもう卒業式やし、別にそのままいってもなんとかなるんじゃんって思って。
俺、そのままで卒業式行ったんよ。
あの、時間なんで終わります。
また次のときに続き話します。
それでは、さよならー。
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