会社の上司 後半
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僕みたいなね、おっちゃんに 片足突っ込ん...
僕みたいなね、おっちゃんに
片足突っ込んでるような、両足かな。
腰までズッポリかもしれないですけど。
人間の何がいいのか、いやまあ失礼。
あなたが言いますかね。
まあ確かにね、こうやって女の人に
恥をかかすのは失礼。
いや、そうどうかな。
したくないわけじゃないんですけどね。
うん、あなたは魅力的ですし、
綺麗だと思いますし。
いつも僕の言ったこととか
ちゃんとしてくれるじゃないですか。
自慢の部下ですし、だから抱くのは…
ああ、僕も酔っ払ってるんですよね。
あなたと同じぐらい飲みましたし。
お酒強いとはいえ、酔っ払ってるんですよ。
だから何度も誘われて
断り続けることはできないんですよね。
限界っていうか、だからまあいいんですね。
僕なんかで、はぁ、わかりました。
いや、嫌じゃないですよ、もちろん。
それだけは勘違いしてほしくない。
お酒のせいにしましょうかね。
こんなに何回も誘われて、
我慢できるほど僕も我慢強くないっていうか。
改めてみたら、本当にかわいいですね。
触りますね、ボタン。
こんなことならもうちょっと
外しとけばよかったですね。
さっき外しちゃっていいですか?
ご自由にって、難しいな。
分かりました、失礼して。
ずいぶんと色合いの明るい下着
つけていらっしゃるんですね。
真っ赤っかなんで、びっくりしたのは
正直な感想ですかね。
いや、嫌いじゃないですよ。
こういうのも好きです。
嬉しいですけど、いいでしょう。
なんでもないです、柔らかいですね。
なんか本当に若いんだなーって。
それこそおじさん臭いですかね。
こんな若い女の子の体触って、
柔らかいねっておじさんや。
いやまあでも、本当にそう思うんで。
舐めてみていいですか?
AIによる文字起こしです
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