さっきの続き〜
※Flashでの音声再生は終了いたしました。再生が出来ない場合にはChromeなどご利用ください。
できなかったですね。 録音を一時停止しよ...
できなかったですね。
録音を一時停止しようと思ったら、
全然普通に切れちゃいましたね。
いやまあ、Audacityとか使って編集したら
いいんですけど、めんどくさいんで。
これ多分あの、Part2って感じで、
Part2か、あの、part2分の2みたいな感じで
上がってると思うんですけど、
2個目の音声です。
前半部分があったんでね。
この音声から聞いた方のために
一応説明しておくと、
雑談partで、ちょっと雑談しようかなーって。
で、録音して5分くらい話して、
で、まあ2個目の話題、花粉症の話ですね。
花粉症の話5分喋って、
ちょっと一旦鼻かましてもらっていいすか?
って。
で、鼻かむときに録音一時停止しようと
思ったら、ちゃんと停止しちゃって、
って感じです。
何の話なんでしょうか。
まあ、それはいいとして、
世間様はもうすぐゴールデンウィークですかね。
ちょ、わかんないですけど。
あとはまあ、今日は平日か。
平日かな。
そうやな、平日やな。
まあまあまあ、春休みなんかな、
学生さんは。
まあ、社会人の方でもね、
今日日平日が出勤で土日休みって、
そう、なんつーかこう、一般的ではあるかも
しれんけど、その、休みが不定期な方とかもね、
全然いらっしゃいますし、
まあ、実際僕もそうなんで、
こう平日に休みとか休日に休みとか、
まあそういう感じ。
何の話しようとしてたんだっけ。
あ、そうや、鼻かむんしょう、鼻かむんしょう。
マジでつらくて、マジで、
あのね、鼻かむんしょうの人ったら、
ほんまに、肩を抱き合ってね、
俺らはずっと、もうずっともやで、
って言いたいくらい、ほんまにつらい。
たまらん。
近くの山の杉の木、もし生えてるんやったら、
その山ごと全部焼き打ちにしたいくらい、
たまらんと。
ほえ、あよ、花粉で疲れるでしょ。
で、薬飲むじゃないですか。
で、薬飲んだら薬の副作用で眠くなって、
どっちみち眠いんすよね。
眠くなりにくい成分とか関係ないんよね。
全然眠いし。
いや、分からへん。
プラシーボ効果ならぬ、
こういうの何て言うんやったっけ。
ノセボか。
ノセボか、なんか分かんないんすけど。
もうね、眠くなりにくい成分だとか、
いや、実際に眠くならんでその成分入ってたら、
とか。
そんなん関係ないねんな。
結局眠いから。
もうね、たまったもんじゃないよ、と。
仕事の時は、またこうね、気張って、
ピッとこう、よし、仕事頑張るぞって。
7時間ないし、8時間、
ちょっと頑張ろうかって。
やってるからまだ眠くないんすよ。
休みの日ね、問題は。
もうね、体はだるいし、
くしゃみと鼻水止まらんし、
僕仕事場にマイティッシュ持ってこうかなって。
箱ティッシュをね、置いとこうかなって。
ちゃんと名前書いてね。
他の人に使われるのは別にいいんですけど、
だからちょっとあの、
僕花粉症患ってる以上、
そのティッシュがライフラインみたいな
とこあるんで、それなくなると僕死んじゃうんすよね。
なんでまあ、名前書いて、
無闇に使われへんようにして。
もうほんまにつらい。
秋花粉の人とかもね、かわいそうやと思うんすよ。
犬花粉ですかね。
僕秋はどうかな。
数年前から発症をしだして、
確か秋は大丈夫やった気がするんですけど、
何しかね、杉?杉がやばい。
あの、根絶やしにしたい。
ほんまに、ほんまに。
っていうね、まあそんな愚痴と
AirPodsの話で。
雑談パート終わらせていただこうかなと
思うんですけれども。
あの、まあまあまあ、ないと思うんすけど、
僕にね、この人いつもシチュエーションボイス
投稿してるステッキーみたいな、
コメントはいただくんですよ。
シチュエー、ごめんなさい、ほっぺた張りました。
シチュエーションボイスいつも聞いてます。
コメントいただくんですけど。
あの、僕、電話ね、させていただく
かもしれないじゃないですか。
目の前のその今聞いてるあなた、
そうあなたと。
電話させていただくかもしれない。
きっとカカオに連絡してくれたら、
僕はもう、喜んで撮ると思うんすけど。
あの、花粉の話ぐらいしかできないんですよね。
そう。
声優さんに限って意外と話べたみたいな
話よくあると思うんですけど。
僕もその類って言ったら
声優さんに申し訳ないな。
まあそんな感じで、
僕はもう、声優さんに限って話しべた
みたいな話があると思うんですけど。
もう、花粉とAirPodsの話しかできないから。
そこだけご留意いただいて。
そこだけ、なるほどなーって。
この人はもう花粉とAirPodsの人なんやーって。
分かった上で、電話、あの、お誘いいただけたら、
すごい嬉しいですし。
ていうふうに、最後に予防線張って、
雑談パートを終わらせていただこうかなと思います。
ここまでね、長々と、まあ10分ちょいですか。
人生のね、すごい貴重な10分間を、
10分ちょっと、僕のために割いていただいた方には、
もうすごいありがとうございますと。
このあの、何の、何の足しにもならへん、
お話をね、聞いていただいて、ありがとうございます。
では、Situation Voiceでまたお会いしましょう。
僕はこれから、あの、次撮るSituation Voice、
どんなにしようかなーって、それをまず考えて、
録音して投稿します。
たぶん1時間以内くらいには、
投稿されんちゃうかな。
では、アデュー。
AIによる文字起こしです
閉じる
再生数 : 189
週刊ナンネットマンガ
タグ:
※タグの追加は承認制です。反映に時間がかかることがございます。
コメント投稿
コメント
Twitterの反応
つぶやきはありません
