執事が変態お嬢様を言葉責め
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あなたという人は、 いつも若作り顔で 人...
あなたという人は、
いつも若作り顔で
人のものを使いますよね。
まさか、こんなことをするときも、
私のものを使うなんて、
考えてもいませんでしたよ。
お嬢様、その私の下着、
その後どうするんですか?
まさか捨てたりしませんよね。
いや、最近数が減っているもので、
気にはなっていました。
しかし、まさか、
お嬢様が使っているとは
思いませんでした。
見知らぬものですね。
私のような下女の下着を使って、
自分を慰めているんですから。
どうぞ、お気になさらず、
そのまましてください。
大丈夫です、
いくらでも使ってください。
このことは誰にも言いませんから。
お嬢様が私の下着を使って、
匂いを嗅ぎ、
まさか被ったりもするなんて、
どう変態ですもんね。
そんなことを、
この屋敷のものがみんな知ったら、
どうなってしまうことか。
考えただけで愉快ですね。
大丈夫ですよ、
私があなたを貶めたりなんて、
するはずないじゃないですか。
ほら、続けてください。
できない?
できないんですか?
今まであんなに激しくしていたのに、
私が見ていることにも気づかず、
いなかったと思って続けてください。
分かりましたか?
続けてください、
続けてください。
続けていただけないなら、
どこかで口が滑ってしまうかも
しれません。
それでも良いのなら、
その下着を返していただけますか?
それとも、
ちゃんと最後まで見せていただけますか?
良い子ですね。
いつもそんな風に、
素直に言うことを聞いていただけたら、
どれだけありがたいか。
そんな風にするんですね、
全く変態染みたお嬢様だ。
次はどうするんですか?
そのままじゃいけませんよね。
そうですか、
全く、お嬢様の性癖には、
私も何も言えなくなってしまいますね。
言葉がありませんよ。
どうぞ、続けてください、
どうぞ、続けてください。
見られて興奮してるんですか?
これじゃお仕置きではなくて、
ご褒美になってしまいますね。
お嬢様がこんなに変態だとは
思いませんでしたよ。
そろそろ私も業務に戻りたいので、
お嬢様、行ってください、
今すぐ。
私ももうこれ以上時間取れませんので、
行ってください、今すぐ。
私が言って本当に言ってしまったんですか?
お嬢様は、Mの気があるようですね。
まあいいでしょう、
私は業務に戻ります。
その下着、もういりませんので、
ご自由にしてください。
今度からは、
勝手に持ち出さないように
分かりましたね。
出て、分かっていますよね。
AIによる文字起こしです
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