卑劣な上司 その7 オフィスでクンニ地獄
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君、急ぎの打ち合わせがあるのだが、 私の...
君、急ぎの打ち合わせがあるのだが、
私の執務室まで来てくれるかな?
さあ、遠慮なく入りたまえ。
しかし、君の彼氏、心配そうな顔をしていたな。
何かを、感じているのかもしれんな。
まあ、そんなことはどうでもいい。
今日は、ここで君を犯したくなってね。
いいだろう?
何?
職場ではやめてほしい。
君はそんなことを言える立場だったかね?
まあ、いい。
ではこうしよう。
これから3分間、
私の攻めに君が耐えられたら、
職場でのプレイは慎むとしよう。
では、ことは急げだな。
パンティーを下ろしなさい。
聞こえなかったのか?
下ろしなさいと言っているんだ。
誰か、書院の者が来ても良いのかね?
急ぎたまえ。
そうだ。
そして下ろしたら、
私の執務机に座りなさい。
構うことはない。
机の上に座るんだ。
そして、スカートを掻き上げて、
私に君の花園を見せるんだ。
いつ見ても、美しいお満子だ。
さあ、憧れの君のスカートに、
私は潜らせてもらうとするよ。
素晴らしい。
君の匂いが満ちている。
かぐわしい世界だ。
さあ、今日は思う存分、
君の花園を味わうとしよう。
たっぷり3つを私に与えておくれ。
ちゃんとしたいな。
ちゃんとしたいな。
君は素敵だよ。
君は可愛いクリトリスが
だんだんと硬くなってきたよ。
おまんこの入口がひくひくして、
私の指を受け入れようとしているね。
クリをなめられながらどうだい?
中に指を、ほら、
少しずつ入れられていくのは
どんな気分だい?
だんだんと蜜があふれてきたようだね。
君の弱いところは
僕は全て知っているんだ。
ここだろ。
ほら、ここをこすられると
君はたまらなくなるはずだよ。
ほら、内側の肉が
きゅうきゅうと僕の指を締め付けていく。
足の先まで震えてきているじゃないか。
感じているんだろ。
蜜がこんなにあふれて
指を奥まで誘い込んでいるね。
触ってもいないのに
乳首まで立てて。
気持ちいいのか?
耐えられないんだろ。
行けよ。
行っていいんだよ。
行ってしまえ。
私のものになるんだ。
指は2本、まいった。
蜜は奥まで激しく入れていく。
ほら、行くのか。
行くんだ。
行ってしまえ。
ここで仕事をしている
隣の部屋で、
好きでもない男に
おまんこを舐められて
絶頂を迎えるんだよ。
行くんだ。
行ってしまったようだな。
この勝負は私の勝ちだな。
AIによる文字起こしです
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