【M向け】朗読終わるまで逝っちゃだめでしょ?【シチュ系】
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久しぶりの投稿だから、 誰も聞いてくれな...
久しぶりの投稿だから、
誰も聞いてくれないんじゃないかなって思って、
すっごく心配してたんだけど、
君がこうやって聞きに来てくれたから、
嬉しい。ありがとうね。
それじゃあ、
ズボン降ろして。
そうん? ん?
まさか久しぶりだからって、
私が手で触ってくれるとでも思ったんですか?
そんなわけないでしょ。
ほら、自分でいじれるよね。
赤ちゃんじゃないもんね。
まあでも、
どうしてもっていうんだったら、
ほら、足舐めれるよね。
ほら、そうそう。
ちゃんとチュパチュパチュパって。
お利口さんだね。
ちゃんときれいにできるもんね。
ほら、じゃあ自分のチンジン出して。
ちっちゃくてかわいいおチンジンですね。
ほら、じゃあ私が足で
こうやってサッサッサしてあげるね。
ちょっと触れてるだけなのに、
そんなビクビクしちゃうんですか。
まったく、どんな変態そうなんだから。
外で子供が騒いでるから、
声あんまり出しちゃダメですよ。
それじゃあ、
君にぴったりの朗読用意してあげたから、
ちゃんと口閉じて静かに聞きますよね。
声我慢できるよね。
もちろん話が終わるまで言っちゃダメだからね。
ちゃんと返事できるもんね。
お利口さんだもんね。
それじゃあ読んであげるね。
昔々、
とても怠け者の息子がいました。
息子は毎日ご飯をたらふく食べて、
後はぐーぐー寝てばかりです。
「お前も寝てばかりいないで、
少し働いておくれよ。」
ぐーぐー。
お母さんが頼んでも、
息子はいびきで返事をするだけです。
息子が少しも働かないので、
この家はとても貧乏でした。
そして寝てばかりいるこの息子を、
みんなは寝太郎と呼びました。
君みたいだね。
ほら、声漏れてるよ。
そう、ちゃんと我慢しないとね。
そんなある日、
寝太郎が突然ガバッと起き上がると、
お母さんに言いました。
「白い着物と笠を買っておくれ。」
寝太郎が突然喋りだしたので、
びっくりしたお母さんは慌てて町へ行って、
白い着物と笠を買ってきました。
寝太郎は白い着物を着て笠をかぶると、
隣の長者のところへ出かけて行きました。
そして長者の家の広い庭に
生えている高い杉の木の上に
スルスルと登ると、
長者に低い声で言いました。
「これこれ長者、どん。」
木の上の白い着物の寝太郎を見て、
長者はてっきり神様だと思いました。
へっへっへっ。
これは神様ちゃっ、
ちょっとねえ。
言っていいなんて言ってないでしょ。
なんで言っちゃおうかな。
えぇ、足にベトベトしたのついちゃった。
ほら、ちゃんとお掃除して。
もちろん自分の精液ぐらい飲めますよね。
ほら、そう、ちゃんときれいにしてね。
んー、まあでも、
最後まで聞けなかった悪い子には、
お仕置きしないとね。
ほら、こっちおいで。
AIによる文字起こしです
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