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先生に抱かれた話

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もうこんなにベンベンになってるぞ。 嫌ら...

もうこんなにベンベンになってるぞ。
嫌らしい生徒だな。

というと、
既に硬く立ち上がった私の乳首を、
指でピンと弾き、
その快感にビクッと震える私の反応を、
楽しそうに見ました。

そのまま体中に手を滑らせて弄り、
舌で舐め上げ、
体がビクビクと反応してしまうのを、
止められない私を観察していました。

そして、
とうとう快感でぬれぬれと光る、
私のおまんこの中に、
くちゅりと指を入れてきました。

先生は、
「もうこんなにぐしょぐしょに濡れて、
くちゅくちゅ鳴っちゃってるんだね」

というと、
入れる指を3本に増やし、
おまんこの中をぐちょぐちょに、
かき回してきました。

私はたまらない快感に、
「あっ、気持ちいい、
もっともっと!」

と叫んでいました。

「ちゃんとお願いできたら、
入れてやるよ」

その言葉に、
目線を先生の方に向けると、
視界に入ってきたのは、
先生のピンピンに立ち上がった、
大きくて黒く光るおちんちん。

それを見た瞬間、
もう我慢ができなくなった私は、
「先生の大きくてピンピンなおちんちんを、
ユズのいななのおまんこに入れてください」

と口走してしまいました。

その言葉を聞いた先生は、
「よく言えました」

とにやりと笑うと、
私のおまんこにおちんちんを当てがい、
一気に挿入し、
そのままガツガツと、
腰をすごいスピードで打ちつけてきました。

「ユズの中、気持ちいい。
あっ、もう出る」

そう言うと、
先生の動きが更に早くなり、
私も「精液をユズの中に出すからな」と、
先生に腰をガシッとつかまれ、
激しく痺れる快感で、
何も考えられず、
「先生、いっちゃう!
ユズのおまんこに先生の精液、
いっぱい出して!」

と先生の背中に、
ぎゅっと腕を回して、
そのまま二人同時にいってしまいました。

先生は、
その後も「実験」と称して、
私を縛って、
おまんこにバイブを入れて、
息絶え絶えにしたり、
媚薬を大量に飲ませたまま放置して、
同級生の男の子を呼び出し、
その男の子が私を犯すところを、
隣の準備室で隠れて眺めたりしていました。

いつしか先生の実験は、
私にとって快楽の時間に変わっていき、
今では毎日実験されるのが楽しみで、
想像するだけで、
私のおまんこはぐちょぐちょに濡れてしまいます。

今も先生のことを考えながら、
おまんこにバイブをぶち込んで、
快楽を楽しんでいます。

AIによる文字起こしです

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3分19秒

ゆず : 初投稿です

体験談 @17/8/9

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4. たけ : やんくみ

@24/1/25

3. 名無し : きも…。

@17/8/16

2. あいり : hiroは要注意。カカオやスカイプを誘い、ビデオ通話でSSを撮って脅迫してくる55歳位の危険投稿者です。BBSを見てね。Twitter(hiro @hazhaz7、その他)もブロック!あなたのフォロワーも監視されBBSで中傷されます。関わらないこと。レスはいりません。

@17/8/10

1. 名無し : これナンネの体験談のとこにあるのを読み上げる音声のやつ?

@17/8/9

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